19:名無しNIPPER[saga]
2025/05/05(月) 12:18:11.43 ID:zuaG9IM60
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ビアンカ「この服、可愛くてステキね♪」
俺「お客様第一号という事で、施術後はそちらもプレゼントさせていただきます」
ビアンカ「そんなにいいのかしら?」
俺「いえいえ。ぜひこの店の事を広めて貰えれば」
ビアンカ「もちろんよ♪」
ビアンカが来ているのはゴールデンのビキニ。
金鉱石+マイデザイン水着のDIYで出来た、ドスケベな服。
こういうマッサージでは、「最初から履いていない」というのは余りにもナンセンス。
せっかくなら、履かせた状態から楽しもうと思ったのだ。
俺「ではここにうつ伏せに寝転んでください」
ビアンカ「ええ」
ビアンカをベッドに寝かせた俺は、準備を始める。
ビアンカ「良い匂いね?」
俺「桃です」
ビアンカ「なるほどね」
俺はたっぷりの桃のローションに、両手を浸ける。
そして、ビアンカの背、その毛皮に手を乗せ、動かし始める。
にちゅ、ぐっ……にちゅ、ぐっ……にちゅ、ぐぐぐっ……
俺「どうですか?」
ビアンカ「んー……気持ちいいわ……♪」
ぐっ、ぐりっ、コリコリ……ぐぐぐ、ぐぐぐ……
ビアンカ「はぁあ、ん……はふぅ……ん……♪」
薄暗い部屋。
ほんのり甘いアロマ。
ビアンカ「ふぁ……んぅー……♪ ……そこぉ……くふぅ……♪」
どんどん良くなる血流。
ボーっとしてくる思考。
ビアンカ「はぁ……ぅ……ぅう……? ふぅぁ……はっ……ぅ……?」
特別な囁きが秘められた音楽。
不自然に揺らぐロウソクの炎。
俺「では、次は前を触っていきますね。仰向けになってください」
ビアンカ「はふぅ……んん…………はぃ…………?」
ごろん……たぷんっ……
乳が揺れた。
俺は、胸周りを触り始めた。
俺「……こうしてねー……こうして、乳腺を刺激するとー……血流がもぉっとぉー……良くなるんですよぉー……」
ビアンカ「にゅうしぇん……?」
もみゅ、もぎゅ……むぎゅ、もむ、もみゅ……
ビアンカ「はぁ、はふぅ……ぁ……はぁ……ん……♡」
俺「どうですぅー……どーんどんー……気分がぽわぽわして来たでしょうー……」
ビアンカ「そう……ね……すて、きー……ねー……♡」
俺「……次はー……脚の付け根のー……内側のリンパをー……刺激していきますよー……」
サワ……
ビアンカ「ぁう…………?」ビクッ……
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