20:名無しNIPPER[saga]
2025/05/05(月) 12:22:18.94 ID:zuaG9IM60
もむぎゅ……もみぃ……むぎゅ……もむ……むにゅぅぅぅ……
ビアンカ「ほぁー……ふー…………ふー…………ふー…………?♡」
ぐにぃぃぃ……
ビアンカ「はぅ、ふ…………♡」じわぁ……♡
俺「おヘソの下に意識を集中してくださいねー……どんどんあったかく、熱くなってくるでしょー……」
ぐにっ、ぐに、ぐっ、ぐっ……
ビアンカ「ぁあ、ぅ……んん……♡」トロぉ……ジヮぁぁぁ……♡
ぐッ♡
ビアンカ「んッ……♡!?」
ぷしゃッ……!♡
ビアンカ「ぁ……はー……はー…………♡??? はぇ……??? アタシ……おしっこ……を……?」
俺「良いですよー……身体の中の悪汁(アク)が出ましたねー……もっと出しちゃいましょうかー」
俺は金ビキニの上からそこを撫で始めた。
ビアンカ「あぁあ、あっ、あ、はっ、あ???♡」ガクッ、ガクッ♡
そして、指を挿れるッ♡
ずぬんッ♡ ぐちゅッ!♡
ビアンカ「ぁ、お゛!?♡ あァ!?♡ 」ガグンッ♡!!!
同時に子宮を外から、下腹部をゴリゴリと。
ぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこッ!♡
ビアンカ「あ、ぉ゛?????♡♡♡ ふ、ぅ゛ーーーーーッ♡?????」
ぐぢゅんッ!
ビアンカ「ッあーーーーーーー〜〜〜〜〜ッ♡♡♡???????♡♡♡」ぷじょーーーーーーッ♡♡♡
ビアンカは仰け反り潮を勢いよく噴き出した。
壁にびちゃびちゃとシミが出来る。
ビアンカ「はぁーーー……???♡ ぁぁ、あぁぉ…………?????♡」ぷじょっ、ぷしッ♡
俺「盛大にイきましたねー」
ビアンカ「イ……??? ふっ……?????」
俺「じゃ、最後に、この『マッサージ棒』で身体の奥の奥のコリまでほぐして行きましょうね」
ボロンッ! どずんッ♡
ビアンカ「へっ、うっ?♡♡♡」ぷしゃッ♡
俺はチンコを子宮の上に落とした。
そして、先っちょをビアンカのトロットロのそこにあて、ブチ込んだ。
ぷちゅ…………どごぢゅ!!!!!!!♡♡♡
ビアンカ「お゛?!???!♡?????♡ ぇぉ゜?????♡♡♡」ブジャッ!♡
あのビアンカの腹が! 俺のチンコで! ボコってる♡!!!
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