21:名無しNIPPER[saga]
2025/05/05(月) 12:24:00.52 ID:zuaG9IM60
ぐぶぶっ……!
ビアンカ「はーっ、ぅーッ……?????♡♡♡」
どぢゅンッ♡♡♡!!!!!
ビアンカ「ぉガうッッッッ!?♡♡♡」
ぼぢゅ! ぼぢゅ! ぼごっ! ゴヂュッ!♡ ダヂュッ!♡ ゴヂュッ♡!
ビアンカ「こっ、けっ、ぁッ、はぐ、う???♡????♡ へぉ゛ッ!!!!♡♡ ぉ゛♡♡♡♡♡!!」
俺「はぁ、はぁ゛っ、はっ、はっ♡!!!!! このままー、孕んでみましょうかーッ♡!!!!!」
ビアンカ「う、う????♡ けぷっ、う????♡♡♡♡??? う゛?????♡」
どぼびゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ♡!!!!♡♡♡♡♡!!!♡♡!♡♡♡!♡
ビアンカ「お゛ーーーーーーーー♡♡♡??????????」
どぼどぼどぼどぼッ、どぼぶゅるるるるるるるるるるッッッ♡♡♡♡♡♡♡
ビアンカ「けぷ♡ はへッ♡♡♡??? へっ、あ????? お゛おおおお゛おーーーー…………?????♡♡♡」
俺「うーッ、ふーーーーーー…………ぅぅぅぅぅ……♡」
ぶぴゅ、ぶびゅ……♡♡♡
俺はチンコを引き抜く。
ぐぷぷぷッ……ぎちっ……♡ ……ぶぼんッ♡!!!!!!!
ビアンカ「あ゜!!♡♡♡ ……あ……♡!」ガグッ、ガグッ♡♡♡!!! ぼびゅッ♡♡!!!
俺「はー……はー……ふー……聞こえてますかーー……はー、はー……これにて施術は終わりですー……」
ビアンカ「っ…………♡♡♡ ーーー……♡♡♡」どぽっ、どぽぉ……♡
俺「『よく聞いてください』『あなたはここで、ごくごく一般的なマッサージを受けました。その間、あなたは寝ており、記憶が飛んでいます』『身体に違和感はありません。下半身には特に、なにがあっても違和感に気づけません』『俺が指を鳴らしたら、あなたは眠ります。3……2……1……』」
パチンッ
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