【安価】はらめ!どうぶつの森【R-18】
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29:名無しNIPPER[saga]
2025/05/07(水) 13:26:53.28 ID:vi4sBlnW0


ガタンゴトン、ガタンゴトン、ガタンゴトン、ガタンゴトン……

みしネコ「……ハァッ……ハァッ……ハッ、ハッ、ハッ、ハッ……!」

俺「……どうしたの? 過呼吸?」

みしネコは俺の手を振り払い、車両の前方に走る。
そして、そこの壁を叩く。

ダンッ、ダンダンダンッ!

みしネコ「あけ、開けてっ、車掌さん、助けて、助けてッ、おねがい、開けてっ」

俺「その先は石炭車だよ。運転席は、そのもういっこ向こう」

俺は後ろからみしネコに抱きついた。

みしネコ「いっ、はっ、ひっ……!」

「普通に怖がられる」のが新鮮なのって、変な感覚だな……
みしネコの口腔に指を入れ、犬歯を、歯茎を触る。
そして、反対の手でみしネコの股間をまさぐる。

みしネコ「あっ、う……?」

モミ……モミモミモミモミモミ…………

みしネコ「はぁぅ、う……!」

俺「大丈夫。恐れる事はない。ただ、俺の手に全てを委ねれば」

みしネコ「ぁあ、はぁぅ……! ……ぉ、おお、あ……? や、やめ、やめて……ぇ……!」

ピンッ

そして気づけばそこには、可愛らしいおちんちんが勃っていた。

みしネコ「ぉ、え……? なに……これ、どうな、って……」

俺「ケツ出せオラ」

グイッ!

みしネコ「おあッ……!」

俺は見知らぬネコの尾を強く握り、引っ張り上げた。
みしネコは、なす術なくケツを突き出した体制になった。
俺はチンコをケツ穴に押し当てた

ググッ……!!!

みしネコ「えっ、え……!? なん、尻に……っ! なんか……!!!」

俺「すーぐにぽっかりホカホカのケツマンにしてやるからッ、なアッ!!!」

づぶ、ドゴヂュッ!!!!!

みしネコ「ごおおおッ!?!?!? あ、えっ????? は、オレ、あれ、腹……????? 中に、なんか、はいっ、てっ、えっ……????? は…………?????」

先走り汁でヌルンヌルンになっていたチンコは、一気に根本まで突き刺さった。


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