【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/06/21(土) 21:59:57.39 ID:zdUamFEn0
芽 依 「ぁ゛ぶ あ゛……っ ♡ ♡ へ ぶ っ ♡ ♡ ハ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ヘ ハ ッ ♡ ♡ ぉ゛ゔ っ ♡ ♡ ぉ゛ご ぉ゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ブルの唇が離れるも、上手く空気を吸い込めず、舌を出して唾液を溢して喘ぐ。その瞳から、殺意の火は消え、色情が覗いている。
ブ ル 「まんこがチンコ離そうとしねェ……だいぶできあがってンな」
芽 依 「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
芽依は息苦しそうに呻くが、表情は恍惚とし、ブルの律動を従順に受け容れている。むしろ、襞や膣肉はブルのペニスを離したがらず、奥へ留まらせようとさえしている。
ブルは芽依から一度ペニスを抜き、マリアの時と同じく、腰と両脚を持ち上げ、再び挿入すると、思い切り乳房を掴んで噴乳させる。
♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
芽 依 「ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
芽依の目尻や口の端は満月のように歪み、歓喜に満ち、子宮口を圧し潰せば愉悦の声をブルの鼓膜を震わせる。芽依の変わり様に、ブルの口端も吊り上がる。
ブ ル 「ケケケッ。気持ちイイか、牝」
芽 依 「♡ ♡ ぎ ぢ ゅ ゔ ♡ ♡ ぎ ぢ ゅ ぢ れ゛ぇ゛♡ ♡」
ブルの問いかけに、芽依は子供のように、にっこりと笑い、舌を出してチロチロと誘い、キスをねだる。反抗心を溶かされてしまった芽依は甘えのスイッチが入り、表情だけでなく、口調まで子供のように変わってしまう。
ブ ル 「俺様を殺すだの言ってた口でキスをねだるたぁ、図太ェな」
ブ ル 「……どうだ牝。テメーを慕ってるこの牝だって、身体さえ気持ちヨけりゃイイみてェだぞ……ザマァみろ」
ここにはいないマリアに向かって舌を出したブルは、そのまま芽依の口腔を再び塞いでやる。
芽 依 「ご ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛♡ ♡ ん゛ん゛っ ♡ ♡ る゛ろ゛ろ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
先ほどとは違い、芽依から積極的に舌を飲み込むように絡め、膣肉はブルをより求めて締め付ける。
ぬ゛ぢ ゃ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ぐ り ゅ ぅ っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡
芽 依 「へ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ メ゛イ゛♡ ♡ イ゛っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡ イ゛ぎ ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
ブ ル 「俺様のザーメンたっぷりと味わいながらイケ……ッ!!」
芽 依 「ヴ ジ じ ゃ ん゛お゛ぢ ん゛ぼ れ゛♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
♡ ♡ び ゅ る る る る る る っ ♡ ♡ ぐ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
芽 依 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ア゛ヂ ュ イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ メ゛ー ど ♡ ヴ ジ じ ゃ ん゛に゛ょ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛れ゛ぎ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
芽依の絶頂による畝りに、ブルの精液が芽依の膣内へと迸る。あれだけ憎しみ、殺意を向けていた相手だというのに、全てを忘れてしまったように孕むことを厭わず、精液の熱さに酔いしれ身体を震わせる。
ブ ル 「イイ飲みっぷりじゃねェの。俺様のザーメンの匂いも覚えとけ」
射精の止まっていないペニスを引き抜き、芽依の身体に振り掛けつつ、鼻先に思いきりぶっかけた。
芽 依 「ふぁっぷっ ♡ んひぃぃいっ ♡ くっしゃいケモニョジャーメンにょによいぃぃ ♡ ♡ あはぁぁっ ♡ ♡ もっひょ ♡ もっひょおみゃんこおかちてぇぇ ♡ ♡ ケモニョジャーメンくやひゃいぃぃ ♡ ♡」
精液塗れになった酷い顔だというのに、強い牡の香りにうっとりとしている芽依が、ブルにあざとくおねだりするところで、ワンルームから姿を消した。
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