【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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206: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/07/23(水) 17:09:05.35 ID:Gjv4J0TH0
神 獣 『おい、ふたりの世界に浸るな』


 神獣はラキアの背で圧し潰していた乳房を起点に身体を揺らし、ラキアの行動を妨害する。当のラキアは構っていられないと、無視を決め込む。ふたりの鼻を抜ける悩ましい声が神獣の心を掻き乱す。
 

 ず っ ぐ ぐ ぅ ♡


ラキア 「ぷ ぁ゛っ ? ! む゛ぎ ぎ っ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ぁ゛♡ は ん゛ぞ ぐ だ よ゛ぉ゛が ぁ゛あ゛ッ ♡ ♡」

神 獣 『セックスに反則などあるか』


 ぐ っ ち ゅ ♡ ぬ ぼ ち ゅ っ ♡ に ゅ ぼ ぼ っ ♡ ご り ゅ っ ♡


あきら 「は ぶ ぅ゛ぅ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 嫉妬心を剥き出しに、神獣はラキアのアナルに指を挿入して掻き回す。ラキアの反応に、アリスの瞳が輝く。毎日のように あきらのアナルこと、ケツマンコにローションを塗りたくっている彼女は、神獣がラキアのケツマンコに指を挿入したことに気付く。


アリス 「あたひも ♡ あたひも ♡ しんずーちゃばあ ♡ ♡」


 自分もケツマンコを責められたいと願い出たアリスに、神獣は瞳を柔らかく細め、笑う。


神 獣 『いいだろう』

ラキア 「じ お゛り゛ぁ゛♡ ら゛べ ぇ゛♡ ♡ お゛ぎ ゃ あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」

神 獣 『オマエは黙っていろ』


 神獣はいつもに増して冷ややかな声色をラキアに浴びせ、腸壁に指を強く沈ませる。


アリス 「んっ ♡ んっ ♡ あたちにょケチュマンコぁ ♡ ココれしゅよ ♡」


 アリスは犬のように、ヘッヘッと短く荒い呼吸を真似し、舌を出しながら、クパクパとアナルの口を窄めたり、開いたりと、卑らしく神獣を誘惑する。このような安い誘惑に靡く神獣ではなかったが、アリスの誘惑には胸が騒めき、熱くなる。


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