【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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207: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/07/25(金) 13:45:11.83 ID:kRPZm+ip0
神 獣 『ラキアから取り立てずとも良さそうだな?』

ラキア 「う゛っ ぁ゛っ ♡ ♡」

アリス 「んはぁっ ♡」


 神獣は耳元でラキアの神経を逆撫でる物言いをしつつ、アリスのアナルへと触れる。ラキアは神獣の憎たらしさに、奥歯を噛み締めようとしたが、神獣の指がラキアの口を閉じさせまいと、喘ぎ声を吐かせることで阻止に成功する。ラキアの憤りは募るが、指を動かされてしまうと、快感に呑まれて有耶無耶にされてしまう。


神 獣 『指を挿入れるぞ、アリス』

アリス 「んっ ♡ ひゃぅっ ♡ おねやいちまちゅ ♡」


 窄まる穴の縁をスリスリと愛撫すると、擽ったそうに穴がさらに窄まる。しかし、何度も繰り返してやれば、緩んで口を開く。そこへ神獣の指が潜り込み、優しく腸壁を擦りあげる。


 ず ぬ ぬ ぐ ぐ ぅ ♡ ぢ ゅ ぽ ぽ っ ♡


アリス 「ん゛ぉ゛っ ほ ぉ゛っ ♡ ♡」


 アリスの唇から歓喜の嬌声が飛び出すと、頬に紅が差し、目許と口許にも喜色満面の色が乗っていることが観て取れる。


神 獣 『嬉しそうだな、アリス?』

アリス 「ふへぇ ♡ う゛え゛ぢ ぃ゛れ゛ぢ ゅ ゔ ゔ ゔ む゛ご ご ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ぞ ご じ ゅ っ ご ぐ ギ ぐ ギ ぐ ギ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」


 神獣に笑いかけられ、アリスも無邪気に笑い返す。神獣の指は、アリスがより感じる場所を探り当て、刺激する。


ラキア 「ぬ゛ぬ゛ぬ゛む゛ぐ ぐ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」

アリス 「ぶ ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡」


 神獣にアナルを責められているラキアとアリスは、腰をヘコヘコと激しく前後させ、互いの性器に挿入している指を動かさずとも自然と刺激し合う形になっている。快感に頭の中が白み、思考が消し飛び、理性を欠いた獣の悲鳴が轟く。


ラキア 「ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ど マ゛ン゛ゴ イ゛グ ッ ♡ イ゛グ ッ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ひ ぎ ぃ゛い゛い゛ん゛が あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

アリス 「ぎ ぼ ぢ ぐ れ゛イ゛グ イ゛グ イ゛グ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡


 尿道から激しく飛沫く潮を浴びせ合い、下半身をぐっしょりと濡らし、ふたりは同時に果てた。


ラキア 「んぁへぇ…… ♡」

アリス 「んひぃぃ…… ♡」


 アナルと膣口を卑らしくヒクつかせる姿に満足した神獣は、アリスの頭を優しく撫で、瞳を細める。


神 獣 『もう一度言うが、怪我を負うことのないようにしろ。自に用がないに越したことはないのだからな』


 聴こえてはいないだろうと思いつつも、言葉を残すと、神獣は姿を消した。


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