【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/07/29(火) 23:36:29.15 ID:ebfnAL4J0
ラキア 「やっと……ジャマなのきえた ♡ んちゅぅぅっ ♡ れぷっ ♡」
アリス 「ぁんっ ♡ あきやくぅぅんんぅぐぅっ ♡ ぷちゅぅっ ♡」
神獣が消えたことで、アリスに集中する時間ができたとラキアは喜び、アリスの膣内に埋めた指を動かし、唇を重ね酸素を奪っていく。
アリス 「ぬちゅろ♡ ちゅるるっ ♡ ふゃぁ ♡ ♡」
アリスもラキアの膣内を愛撫していたが、先に限界に届いたのはアリスだった。腰と両脚がモゾモゾと悩ましく動き、ラキアに絶頂が近いことを報せている。しかし、アリスからのサインに、ラキアは動きを止めてしまう。
アリス 「んぷぇ……?? にゃんぇ……?? あひょひょっろれ ♡ イけひゃにょにぃ…… ♡」
悲しそうな瞳が、ラキアに“酷い”と訴えている。
ラキア 「いったろ? おしおきだって……オレいがいのヤツにいろめつかったり、うわきしないで……オレだけあいして」
アリス 「あきやくんいがいに ♡ いよめにゃんかちゅかっれにゃいよぉぉ……ッ ♡」
あきらから“色目を使う”や“浮気”などと言われるとは思わず、アリスは心外だ、心当たりがないと否定する。あきらからすれば、獅子形態の神獣のペニスの形状がどうであろうが関係ない。アリスから神獣にペニスの形状をリクエストし、ソレでの挿入のおねだりをした ── 立派な浮気だと判断を下す。
ラキア 「シンジュウにチンコおねだりしてたじゃん」
アリス 「アェはトゲトゲおちんちん……おまんこにほちくてぇ……」
ラキア 「オレのチンコにフマンだってことだろぉ……」
アリス 「ちぁうぅ! そぉゃにゃくへぇ!! んにゃあんッッ ♡ ♡ きゃんんっ ♡ ♡」
ラキアは不貞腐れて唇を尖ら、アリスの弱い場所を責めつつ、親指でクリトリスを圧し潰し、クリクリと刺激する。
あきらに寸止めの意地悪はされることはある。しかし、いつもの意地悪とは質が違う。ゆっくりじっくりと昂めて愉しむやり口ではなく、急速に昂めて突き放すという、余裕のない方法で責め立ててくる あきらに、アリスは不安になる。
ラキア 「あいしてるっていって? オレがまんぞくするまで……」
くちゅくちゅ ♡ ぬちゅぬちゅ ♡ くにゅくにゅ ♡ ちゅこちゅこ ♡
アリス 「あ、あいちてうぅ ♡ ゃぁあんっ ♡ あいちてうぅぅっ ♡ ♡ あきやくんんん ♡ あいちてうぅぅっ ♡ ♡ あい ♡ ちえ ♡ ゆぅぅぅんんんんんッッ ♡ ♡」
いつもと違う ラキアの行為に不安が生まれるが、神獣のことはアリスがそのつもりはなくとも、特に深い意味のなかった行動により、ラキアが自分に対して不信感を芽生えさせたことには間違いなく、それならば原因は自分にあるのだからと受容れ、呑み込む。ならば、ラキアの気が晴れるまで何度でも言葉にして紡がなければと“愛してる”と心から声にする。
ラキア 「愛してる……愛してる……栞……栞……」
アリス 「わらひもぉぉ ♡ あいちえゆぅぅぅ ♡ ぁんんぅっ ♡ ♡ んちゅぅっ ♡ ♡ ちゅっちゅっ ♡ ♡ れぷれぷ ♡ ♡」
ラキア 「んっ ♡ ちゅくぅっ ♡ れるる ♡ ♡」
繰り返されるアリスからの“愛してる”で、アリスへの感情は解き解されていく。
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