【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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220: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/08/03(日) 23:57:01.96 ID:1Bz9fMsg0
ショウ 「ど、どれを選んでも、効果は一律……?」


 おずおずと訊ねるショウに、マリアはにこりと微笑み答える。


マリア 「はい。治療にかかる時間はそれぞれでさすが、効果は一律、完治しますよ」

ショウ 「完治するんですね、良かったぁ……」

みるく 「んもぉぉっ」


 ショウと みるくのニコニコと笑い合う姿に、マリアもほんわかと微笑む。


ショウ 「で、でも……やっぱり……治療方法は……その……エッチなコト……するん、です、よね……うーん…………?」


 将来を誓ったショウとしてはやはり、未来の妻が自分以外の者に抱かれてしまうということに、抵抗を覚える。しかし、ショウは疑問を抱く。


ショウ 「あ、あのぉ……キミって……男の人なの?」

マリア 「どちらでもあり、どちらでもありませんよ。ふふっ」


 ショウの質問に、マリアはまさに美少女然とした、可憐な仕草でクスッと笑ってみせると、今度ははしたなくも、下着を身に付けていない下半身を露出させた。


ショウ 「はぇっ!? わわわっ!!」


 大胆なマリアの行動に動揺して赤面するショウだが、視線はふっくらとした魅惑の恥丘と、崇めたくなるマン筋に釘付けだ。


ショウ 「え、エッチだぁ…… ♡」


 見惚れてるショウが溜息を吐いたところで、マリアの恥丘がボコッと盛上がり、かと思えば、マン筋が割れて捲れ上がる。


ショウ 「ひぇっ?! なななななななぁぁッッ?!?!?!」


 突然の変容に驚いたショウは、みるくに抱き付き怯え、みるくは背筋を伸ばし、瞳を丸くし驚いている。

 捲れ上がった場所から、波打つ肉塊が現れ、見慣れた肉棒へと変化を遂げた。


ショウ 「ち、ちんちんになった……はえぇ……」

みるく 「んもぅ ♡」


 美少女の股間から聳える、立派な肉棒に視線が釘付けになる。特に みるくの視線には熱が孕んでおり、太腿を擦り合わせ、モゾモゾしている。


マリア 「ペニスでの治療にしますか?」


 みるくの物欲しそうな様子に、マリアは訊ねる。みるくはブルとのことがあったこともあり、ショウが嫌がるようであるならば別の方法をと考え、頬をほんのりと愛らしく染めつつ、チラリとショウの顔を覗く。みるくの視線を受け、彼女が何を言わんとしているのか察したショウも思考する。


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