【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
↓
1-
覧
板
20
221
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/08/04(月) 19:48:01.10 ID:Y2HmP6hN0
ショウ 「ん……んんんー……」
自分以外のペニスを受け容れるみるくの姿を観るのは、気が狂う予感しかしない。しかし今回のセックスの相手は、下半身にさえ目を向けなければ、絶世の美少女である。みるくとまぐわえば、見た目だけでいえば麗しき百合セックス。ショウの海綿体に血が通い、膨張しはじめる。ショウは決断した。
ショウ 「ペニスでの治療にしようか」
みるく 「♡ ♡」
ショウの答えに、みるくはニコニコと嬉しそうに頷くと、ショウの唇に軽いキスをする。仲睦まじいふたりの様子に、マリアもニコニコしている。
マリア 「では、みるくさん。四つん這いになってもらえますか?」
マリアの指示で、みるくはショウと手を離し、ベッドの上に全身を乗り上げると、四つん這いになり、ふくよかな肉尻を突き上げた。牛の尻尾がフリフリしている。続いてマリアもベッドに乗り上げ、みるくの片手で鼠蹊部に手を添え、もう片手はペニスを握り、物欲しそうに愛液を垂らしてヒクつく膣口に尖端を充てがう。
ショウ 「んむ……」
みるく 「もぉん ♡」
ショウ 「むむぅ……」
ペニスでの治療を志願したものの、やはり恋人の膣が、自分のモノ以外のペニスに蹂躙される場面を観てしまうと、複雑な気持ちに苛まれ、ショウの顔がムスッと顰む。
マリア 「ふふっ ♡ とても柔らかく、吸い付く綺麗な肌 ♡ 治療に身が入ります。では、挿入りますよ」
ぬ ぢ ゅ り ゅ ぅ ぅ ♡ ぐ ぷ ぷ ぷ ぐ ち ゅ う ♡
みるく 「ん゛ん゛ん゛ン゛モ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ も゛ぉ゛ぉ゛ん゛も゛ぉ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」
今日だけで三本の規格外の凶悪ペニスを咥え込んだ みるくの膣の感度は最高潮に達し、ふかふかに耕されているためか、膣の持ち主である みるくは圧迫感ですらも快感に置換される、立派なドスケベ性器に育っていた。みるくの口から牝牛の発情声が飛び出し、たった一衝きで表情はだらしなく、どろどろに蕩けてしまう。
ショウ 「み、みるくっ?!」
マリア 「とても熱く、愛液に満ち蕩けているばかりでなく、ふんわりと柔らかくおおきな愛に包み込まれる心地のする女性器ですね ♡」
みるく 「モ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛も゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
マリアが大きく身体を揺すり、ふくよかな乳房をダイナミックに弾ませながら、みるくの肉付きの良いふっくらとした尻目掛け、己の腰を逞しく打ちつける。パァンッという小気味のイイ肉同士の打ち合う破廉恥な音を医務室にいる者達の耳へと届かせ、みるくのあられもない声が続く。
ショウ 「ふ……ぁ…… ♡」
一連の動作に引き込まれ、魅入ったショウの心臓は早鐘を打つ。自分の恋人が、可憐な美少女と力強く野生味溢れる、動物に近い生々しい交尾をしている光景に、どうしようもなく血が騒ぎ、ショウはペニスを硬くする。嫉妬してしまいそうだった負の感情は霧散していた。
ショウ 「ハーッ ♡ ちんちん……フーッ ♡ 勃っちゃった…… ♡」
劣情による股間の膨らみに手を伸ばし、控えめに亀頭を爪で掻いてやり過ごそうとする。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
551Res/558.99 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1749129253/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice