【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/08/31(日) 16:26:37.45 ID:J3hr2djE0
ボ ッ コ ォ ♡
マリア 「ぅ゛ご ぶ ッ ♡ ♡ ぉ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「♡ ♡ ♡ ♡」
ショウは拳を腹部側へと突き上げる。マリアの腹部がボコッと盛り上がり、ショウの拳の位置が明確になり、ゆっくりと上下に動きだす。
ゴリュッ♡ ゴリュゴリュッ♡ ゴリュンッ♡
マリア 「ぶ げ ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
突き上げた拳に強く抉られ、到底喘ぎ声とは思えない、濁った悲鳴がマリアから湧き出し、その場に留まっていられている状態があり得ない程身体を振動させる。理性はまだかろうじて繋がっているようだ。
ショウ 「辛いんだね ♡ 苦しいんだね ♡ でもね? やっぱりボクのちんちんは、おねぇさんが苦しくなるだけ、どんどん熱くなって、まだまだおっきくなってくみたいなんだ…… ♡ おまんこはまだボク専用じゃないかも知れないけど、ちんちんは今直ぐにでも、おねぇさんをお嫁さんにしたがってるのかもね ♡」
マリア 「ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
“ちんちんは今直ぐにでも、お嫁さんにしたがっている”というショウの言葉。マリアの子宮に重い一撃を喰らわせたのと同時に、ショウの拳がマリアの最奥に到達する。
マリア 「ぶ ぎ ゅ ぼ ぉ゛お゛ッ ッ ? ♡ ? ♡ ! ♡ ! お゛ぎゅ ゔ ゔ ゔ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウ 「ココがおねぇさんの……マリアの子宮かぁ ♡」
アリア 「ん゛ぎ ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぷっくりとした硬さのある突起物に触れたことに、大凡この歳の少年から出ないだろう言葉を口にしながら、ショウはにんまりと笑う。それにマリアは驚きと喜色の合わさった顔で固まった後、ショウを見上げる。
今までショウはマリアのことを“おねぇさん”と呼んでいた。それが今“マリア”と呼んだ。それはつまり、マリアを嫁牛と認めたという証なのだろう。
マリア 「ジ ョ ォ゛ざ ん゛…… ♡ い゛ば …… わ゛ら゛ぐ じ ぉ゛…… ♡ “ マ゛リ゛ア゛” ど お゛よ゛び ぢ ば ぢ ら゛が …… ♡ ♡」
マリアは自分の良いように受け取ってはいないかを確かめるために、ショウに訊ねる。
ショウ 「今からマリアはボクのお嫁牛だよ ♡ マリア ♡ ♡」
ショウは優しくマリアに微笑む。マリアの胸がギュウッと狭まり、締め付けられる。
マリア 「で ぁ゛…… ダ ン゛ナ゛ざ ば ど お゛よ゛び ぢ れ゛ぼ …… ? ?」
ショウは頷く。
ショウ 「これから宜しくね ♡ マリア ♡ ♡ これからたくさん愛しあっていこうね ♡ ♡」
マリア 「ダ ン゛ナ゛ざ ば ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛い゛ぢ で ば ず ♡ ♡ マ゛リ゛ア゛は ア゛ナ゛ダ を゛じ ょ ぉ゛が い゛あ゛い゛ぢ ば ぢ ゅ ♡ ♡」
はじめて抱く個人への愛情と執着心。それではいけないと律していたはずが、ショウに嫁牛となることを認められたことで、マリアはショウへの想いを自戒できなくなり、感情の発露がマリアの瞳から大粒の涙として伝い落ちていく。嬉し涙だと理解しているショウは、マリアの腹部にキスをする。
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