【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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270: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/09/01(月) 00:39:43.75 ID:fxPgtzcl0
ショウ 「ふふっ ♡ これからマリアの子宮は、赤ちゃんのベッドになるからね♡ 健やかに育つように柔らかくしてあげるよ ♡」


 ショウの指が、グリグリと子宮口を揉み解しはじめ、空いている手も、マリアの下腹部をトントンと刺激を加える。


マリア 「あ゛ン゛ァ゛ァ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ プ シ ッ ♡ ♡ プ ッ シ ャ ッ ♡ ♡ プ シ ャ ァ ァ ァ ァ ッ ♡ ♡


マリア 「ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

ショウ 「潮、また噴いちゃったね ♡ ♡」


 体内外、両側から攻められた瞬間、子宮から苛烈な快感が脳天へと突き抜けた。尿道からスプリンクラーのように迸る潮が、ショウの上半身と、マリア自身の顔や髪、ほぼ全身へ大量に降りかかる。舌が飛び出したのと同時に、声にならない声を上げたマリアは背を仰け反らせ、爪先は瀕死の虫のようにピクピクと痙攣した状態で、全身の筋肉を強張らせてしまい、意識と視界はホワイトアウトした。そのままマリアから数秒の時間が抜け落ちる。


ショウ 「マリア? 大丈夫?」

マリア 「ヒュッ ♡ カヒュッ ♡」


 仰け反った喉から掠れた呼吸音をさせ、意識が浮上するのに加えて目眩に気持ち悪さを覚えつつも、視界は砂嵐が晴れるように正常に戻っていく。


マリア 「ぼ ぉ゛ぢ ぁ゛げ ご ぢ ゃ い゛ば ぜ ん゛…… ら゛い゛じょ ぉ゛ぶ れ゛ぢ ゅ ……」


  マリアの身体が人間より頑丈というのは、肉体の耐久値が高いだけで、痛覚は人間と全く変わらない。とはいえ、人間の子供であるショウに一瞬でも意識を落とされたことに愕然とし、狼狽する──が、ショウへの傾慕の念が、底に到達できない深淵へと落ちていくのを自覚した。ショウから離れられない身体へじわじわと作り変えられている最中であると、理解らされてしまう。このままではいずれ、神ではなく、ひとりの女にされてしまうだろう。本来ならば、あってはならないと頭を振るところだろうが、マリアは絶対的な雄に支配されるという、被虐からくる性的興奮に子宮から打ち震えた。

 マリアの意識がはっきりしていることを確認したショウは、安心からの柔らかな微笑みを浮かべた。


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