【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/09/13(土) 14:09:16.24 ID:uhiNlJTM0
マリア 「ん゛ん゛ん゛ー ッ ! ! ご わ゛い゛ゴ ド よ゛い゛! ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ れ゛ダ ン゛ニ゛ャ ざ ば ぉ゛が ん゛じ れ゛! あ゛い゛ざ え゛ゆ゛ゴ ド に゛ょ ほ ー ぁ゛! ゆ゛ー ぜ ん゛じ ゅ ん゛い゛ぁ゛ゔ え゛れ゛ぢ ゅ ー ッ ! !」
マリアはショウに離れて欲しくなくて腕に縋る力を強める。泣きながらイヤイヤ頭を振って自分と行為を続けたがるマリアにキュンとしたショウは、先ほどまでの意地悪な笑みをやめ、緩やかに、優しく微笑む。
ショウ 「じゃあ、続けるよ? マリア」
マリア 「んっ ♡ んっ ♡ ぢ ゅ ぢ ゅ げ れ゛ぐ だ だ い゛♡ ダ ン゛ニ゛ャ ぢ ゃ ば ♡ ♡」
ショウの返答と微笑みに、マリアは女児のような笑顔を咲かせ、ショウの腕を離した。
ショウ 「マリアをいっぱい気持ちヨくして、これ以上怖くならないようにする。だから、マリアはボクに甘えていいんだよ」
マリア 「ん゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ ご ぉ゛ッ ♡ ♡ ゔ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウはマリアを抱き締め、腰を突き出すのと同時に、マリアを引き寄せて腸の奥にまでしっかりと届かせ、衝撃を与える。再開前のような力任せの突き入れではない。ゆっくりと、肉壁を摩擦し、太さを活かした長いスパンの圧迫と、腰を打った衝突を全身に響かせる方法で、マリアを責める。
頭を掻き乱して狂ってしまいそうになるような、複数の傷を負わせるコトでマーキングする快感と違い、浸透圧と時間をかけ、自分を奥底にまで根付かせる快感の変化に、マリアは身体の芯から身震いし、子宮は勿論のこと、脳までもが揺さぶられる。
ショウ 「よしよし、怖くないよ、マリア。大好きだよ、マリア」
抱き締める腕の力をさらに込めはするが、子供をあやすようにマリアの身体をゆるゆると揺らしながら、アナルの深い場所を刺突する。快感に対してあれほど恐怖や不安を感じていたにも関わらず、年齢が逆転した振る舞いと扱いを受ける内に、今度は恐怖や不安が塗りつぶされ昇華されていく。なにより、劣情を手早く発散させるためにマリアを乱暴に抱いているのではないと理解できた。
マリアの涙が、ショウに愛され、深く交われる幸せの温もりによる涙に変わる。
マリア 「モ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡ ん゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡」
再び、マリアが身体と喉を震わせ、抱かれる喜びに高らかな鳴き声をあげた。
ショウ 「良かった……気持ちイイんだね、マリア」
マリア 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
マリアが鳴き声をあげたことで安心したショウは、マリアの頭を撫で、鋭く抉り込む。そこはマリアの弱い場所。粘膜の壁を超えた膣側の弱い場所にもあたるため、マリアの身体がビクンッと大きく飛び跳ねた。
マリア 「ぶ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「ココがイイの? ココをちんちんでたくさん気持ちヨくするから、たくさん鳴いて、たくさんイッて」
マリア 「ン゛ボ ッ ッ ♡ ♡ モ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ 」
守りようのない無防備な弱点を、何度も規格外ペニスに狙い撃ちされたことで、マリアの絶頂感が急速に迫ってくる。恐ろしくて涙を流した快感に呑まれ、やがて恐怖を上回る。
マリア 「ッ ッ モ゛ッ ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ッ ッ ッ ッ ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
昂りに声が掠れ、腸壁の締まりも高まっていく。
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