【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
1- 20
285: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/09/13(土) 14:09:48.25 ID:uhiNlJTM0
ショウ 「興奮して、またマリアが怖くなるようなコトしちゃってたら、言ってね。ボクだけ気持ちヨくなっちゃうのはただのオナニーと変わらないと思うから……マリアと一緒に気持ちヨくなれるセックスがしたいって思うから……」


 ゴ リ ュ ゴ リ ュ ゴ リ ュ ッ ♡ ず り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ♡ ズ ブ ブ ボ ボ ッ ♡ ぬ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ♡


マリア 「ぶ も゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ も゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 絶頂が目前となったとき、マリアの瞳がぐるんと上向き、鼻の下が伸びきり、大きく開いた口からふるふると震える舌がとびだした。


ショウ 「イきそうだね、マリア ♡ ボクもそろそろイクから……♡」


 跳ね上がる激しい痙攣に、マリアが絶頂することを察したショウは、マリアの頸に吸い付き、皮膚を吸い上げる。子宮、膣、アナル、心まで、ショウに染まった証を付ける。


マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぎ ゅ ん っ ♡ ♡ ぎ ゅ ん っ ♡ ♡ ぎ ゅ う う う ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


ショウ 「くっう ♡ ♡ 愛してる、マリア……ずっとラブで、仔沢山の家庭を築こうね ♡ ゔぁっ ♡ ♡ 射精るっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く っ ♡ ♡ び ゅ ぼ ぼ ぼ ぼ ぶ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


マリア 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 マリアの絶頂による強い締め付けに、ショウも堪らず精を吐き出した。絶頂の余韻を味わう間もない射精。マリアは喉をキュゥゥッと鳴らし、ドプドプと注がれ続ける熱い精液をアナルで存分に味わった。


ショウ 「ありがとう、マリア。ボクのお嫁牛さんになってくれて」

マリア 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛…… ♡ ♡」


 精液を出し切ったところで、脱力しているマリアを床に寝かせ、キスをすると、マリアは気怠くブルブルと震える腕を伸ばし、ショウを抱き締めた。


マリア 「こわかっひゃれしゅけろ…… ♡ あいしゃえにゃがやにょシェックシュ ♡ とへもみひゃひゃえまひひゃ ♡ ♡」


 “満たされた”の言葉に、ショウは薄く微笑んで頭を撫でる


マリア 「まら ♡ ホカにょチリョーぁおあっれましぇんにょれ……しょにょあちょに……もーいひろ…… ♡ シへもやえまひゅは……?」


 薫の治療後にも、ショウとまぐわいたいとおねだりをしてみる。どっぷりとショウに嵌っている。


ショウ 「いいの? 他にお仕事もあるんじゃないの?」

マリア 「らいじょぶれふ ♡ れひゅかや……ダンニャしゃま ♡」

ショウ 「じゃあ、次は3Pしちゃお?」


 とんでもない提案をするショウだが、マリアはニコニコと嬉しそうにしている。


マリア 「もちよんれしゅ ♡ ダンニャしゃまにょあいしゅゆおかたれしゅもにょ ♡ ♡」


 みるくの気持ちを置いてけぼりに、マリアとショウは次のセックスの約束を交わしたのだった。






<<前のレス[*]次のレス[#]>>
551Res/558.99 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice