【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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301: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/09/17(水) 13:04:30.30 ID:28Xku2IgO
 栞  「違う違う! 意趣返しじゃないよ!」


 首を軽く振って否定する。


 栞  「あきら君が可愛い可愛い牝犬になっちゃうんだもん ♡ 虐めたくなっちゃって ♡ そしたらあきら君、泣いちゃったでしょ?」

 栞  「アドレナリンがドバドバで ♡ ♡ もっともぉっと、みっともなく泣き喚いちゃうまで我慢させたくなっちゃったぁ ♡ ♡」


 昂りに紅潮し、熱に浮かされ、ほろ酔いのようで、しかし今にも絶頂していまそうな栞の表情。背筋が恐ろしさに冷たくなるも蠱惑的で、煽情的でもある色香に、ラキアの身体がビクリと一瞬の強張りをみせるが、反射的に平伏しそうにもなる不思議な感情に拘束される。


ラキア 「は…… ♡ ふぁぁ…… ♡」


 ドクンッと大きく子宮が脈を打ち、それに引っ張られるように、心臓の鼓動が大きくなっていき、ラキアの目尻と眉尻までもが下がっていく。御主人様に服従する牝犬の貌だ。


 栞  「んふっ ♡ 変態ワンちゃん ♡ ちゃーんと我慢するんだよ?」

ラキア 「わふっ ♡」

 栞  「イイ子イイ子 ♡」

ラキア 「んきゅぅぅぅきゅぅぅんッッ ♡ ♡ んぷむっ ♡ ♡」


 犬の鳴き真似で答えるラキアへのご褒美に、爪で甘く引っ掻くばかりだった乳頭を、強く抓ってやる。予想通り、ラキアは歓喜の嬌声を上げ、爪先立ちになっている片脚がみっともなくカクカクと上下し、ラキアの身体が浮き沈みしたかと思えば、上体が折れて栞のたわわな膨らみに顔がダイブする。


 栞  「あんっ ♡ ♡ エッチ ♡」


 乳房に埋まるラキアに微笑む栞は、スカートを捲りあげ、男の象徴を模した玩具を表に晒しす。その玩具の尖端で頑張って爪先で片脚立ちをしているラキアの陰部をふにふにと押し付けた。


ラキア 「んぅっ ♡ ぁっ ♡ きもちぃ ♡ はぅんんっ ♡ んんぅぅぅぅんっ ♡」


 開いているのか、閉じているのか判らないまでに細まる瞳は悦びに満ちている。


 栞  「嬉しそうだね ♡ ラキア ♡ でも、これから我慢しないといけないことを忘れてないかな ♡」

ラキア 「ッ!!」



ショーツを脱がすか否か安価↓
1:脱がせて挿入 ♡
2:裾をズラして挿入 ♡
3:脱がせてあげてる脚にぶら下げたまま挿入 ♡
4:自由安価


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