【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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303: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/09/19(金) 12:36:04.96 ID:+Sa8dWul0
 栞はラキアのショーツの裾をズラし、ペニバンの尖端を膣口でつぽつぽと出し入れする。


ラキア 「はっ ♡ ♡ はっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ んんっ ♡ ♡」

 栞  「はぁぁんっ ♡ ♡ 可愛いぃぃ ♡ ♡」


 泣かせるまで我慢させようとしている栞だが、ラキアの蕩けた表情や甘い声、爪先立ちを保とうと、必死に栞にしがみつくいじらしさに、今すぐにでも突き入れたい欲求を刺激される。しかし、今飴を与えてしまうと、確実にラキアにチョロいと舐められてしまう。欲望に忠実過ぎるがままに性を貪る栞にとって、ラキアを我慢させる今の状況は、己を律する修行となっているともいえる。


ラキア 「あうぅぅ ♡ ♡ ふぅぅぅぅ ♡ ♡」


 ラキアの眉間に皺が寄る。未だ尖端が膣口付近を出入りするだけなために、膣内が切なく疼いて辛くなっているようだ。


 栞  「辛い? あきら君?」

ラキア 「〜〜〜〜ッ」


 ラキアは栞の乳房に顔を埋めて頭を振る。“みっともなく泣き喚くまで我慢させたい”と言われて、早々に泣いてしまうのは癪である。今でさえ限界に近いが、ラキアは己を叱咤し、栞の乳房に顔を擦り付けながら、首を横に振ってみせる。


 栞  「あっははぁっ ♡ どれだけ頑張れるのか、愉しみだよ ♡ あきら君 ♡ ♡」

ラキア 「んんっ ♡ ♡」


 栞は亀頭の半分まで挿入する。


ラキア 「んふっ ♡ んふっ ♡」


 自然と胸を高鳴らせ心を躍らせるラキアだったが、その浮ついた気持ちは直ぐに急降下する。
 栞の動きが遅い。スローなんてものではない程、遅々としている。


ラキア 「んぅぅぅぅー……フーッ! フーッ!」

 栞  「そうそう ♡ エラいね ♡ あきら君 ♡」

ラキア 「んっくぅッ ♡ ♡」


 低く唸って懸命に従う憐れで惨めな姿に免じて、亀頭を全て収め、ほんの少しゆっくりと、カリでコリコリと膣肉を引っ掻いてやる。


ラキア 「んふっ ♡ ♡ ふむぅんっ ♡ ♡」


 ときおり飴の欠片を与えつつ、腰を進める。しかし、逆にそれが焦ったさに拍車をかけ、やがて、再びラキアから苦しそうな唸り声が聴こえ、栞の乳房の辺りに熱と湿りを感じる。


 栞  「泣いてるの? あきら君?」

ラキア 「ぅぅぅぅぅんんんー……も……ムリぃ……しお……りぃ……ハーッ……ハーッ……」


 栞の乳房から顔をあげたラキアは瞳を真っ赤にしながら泣いている。泣いているためか、ラキアの体温がさらに上昇し、より辛そうに肩が上下する大きな呼吸を繰り返している。


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