【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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304: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/09/20(土) 23:37:25.26 ID:mx61OlsP0
ラキア 「チンコぉ……ちょーだい……おねがいします……ハーッ……ハーッ……」


 しっかりとした快感を得られず、それでいて、身体の疼きが引くわけでもなく、とろ火でラキアを蝕み続ける。半端に理性が残っていることが、ラキアを一層苦しめる。
 しとどに濡れた膣口から、夥しい愛液がラキアの下肢と床を汚し、自重を支えることにも限界に近くなった震える爪先。ラキアは今にも転倒しそうになっているが、気持ちヨくしてくれない栞の焦らしに対抗し、意地で立ち続ける。


 栞  「ダーメ ♡ ♡ まだイけるでしょ? あきら君 ♡ ♡」

ラキア 「ぅぅぅうううッ!!!! ムリだってぇぇぇぇッ!! おねがい!! しおりのチンコがほしいですっ!! おねがいしますッ!! うぅぅううああぁぁあッッ!!!!」


 いつもとは違う“ラキア”ではなく“あきら”が大きく残っている理性的でありながら切羽詰まった懇願の声。栞の口許が興奮に震えている。



次の展開を安価↓
1:我慢できてエラいね ♡と褒めてやりながらジュポジュポはじめる ♡
2:言葉責めしながらパンパンする ♡(台詞併記)
3:ラキアにドスケベにおねだりさせる ♡(台詞併記)
4:自由安価


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