【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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326: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/10/13(月) 16:57:12.42 ID:yvYQRq950
 栞  「イけたねー ♡ スゴいよー ♡ あきら君 ♡ ♡」

ラキア 「んひゃぁ…… ♡ ♡ ちゅぎぁ……ケチュミャンコイイコイイコちてぇ…… ♡」


 絶頂したばかりで上気し気怠さを含んだ艶のある声と瞳が栞を捉え、ふるふると震える細い指先は、自らアナルを拡げ、まるで性器のようにペニスを求めてヒクつく様をみせつけた。


 栞  「もうすっかり、あきら君のアナルは“ケツマンコ”って呼ぶのに相応しい立派なおまんこだね ♡」


 ぬ っ ぷ ぅ ♡


ラキア 「んぁっ ♡ ♡ ♡ ♡ もっひょ ♡ ♡ もっちょちて ♡ ♡ あふっ ♡ ♡ ふやぁっ ♡ ♡」


 栞の指がラキアのアナルを擽るが、直ぐに抜かれ、再び桃尻に両手が添えられる。


 栞  「前立腺コリコリでイイコイイコしてあげるよー ♡」


 ぬ ぢ ゅ ぼ っ ♡


ラキア 「ゔ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ じ ぇ ん゛り゛ぢ ゅ じ ぇ ん゛イ゛イ゛ゴ イ゛イ゛ゴ ぢ ゅ ぎ ぃ゛ぃ゛い゛い゛ぃ゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 恋人に挿入されるセックスの気持ち善さを覚えてしまったラキアの雌化は加速する。雄でいようとしなくともいい気さえ、している。


ラキア (オレ……って……結局……どっち、なんだっけ……?)

 栞  「あきら君 ♡ イイコイイコー ♡ ♡」


 ば ち ゅ ん っ ♡


ラキア 「ぉ゛ぶ ゔ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 そんな疑問が浮かんだが、鋭く抉る突き入れの衝撃と共に、思考が四散する。


ラキア (ケツマンコ ♡ チンコで ♡ きもちぃ ♡ しおり ♡ しおり ♡ チンコもっと ♡ チンコダイスキ ♡ しおりはもっともっとダイスキぃぃ ♡ ♡)


 雌に堕ちたまま、浮かんでこれなくなるところまで、さらに深く堕ちていく。






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