【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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345: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/10/22(水) 15:21:28.82 ID:1rS/suJV0



あきら 「……ぁー……きょぉは……いらいにんと……やくそくのひか……」 


 目が覚めた あきらは、ぼんやりと天井を見上げて呟き、手を股間へと伸ばす。


あきら 「はぁ…… ♡ ♡ んんんっ ♡ ♡ ぁっ ♡」


 栞と初体験をしてから、不定期に朝立ちをするようになってしまっていたのだが、ラキアの姿でセックスをするようになってから、その頻度は上がり、毎日のレベルにまで至ってしまった。ペニスを扱き、敏感に育った乳頭を虐めながらの朝オナが あきらの毎朝のルーティーンに新たに加わっていた。


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


あきら 「んふぅぅっ ♡ ♡」


 熱と共に、寝起きの気怠さを射精という形で追いやる。賢者タイムに突入する前に、ラキアに変身する。


ラキア 「ぬれてる…… ♡ んゃぁんっ ♡ ♡ きもちぃ ♡ ♡ でもぉ…… ♡ やっぱりしおりのチンコほしぃよぉ…… ♡ ♡ んっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡」


 あきら自身の精液でべっとりと汚れたままの手で、躊躇いなく膣内を掻き回す。


ラキア 「オレのセーエキでぇ ♡ にんしんしたゃぁ ♡ いでんちって ♡ どぉなんらろぉ ♡ ♡ ひゃぁあっ ♡ ♡ しぉりぃ ♡ ♡ しぇちゅにゃいよぉ ♡ ♡ ちぉりぃぃっ ♡ ♡」


 同一人物による妊娠出産というパラドックスを頭に浮かべ思考していたが、やがて自慰では埋まらない人恋しさに引っ張られてしまうと、恋人との蕩けてしまってもおかしくない程の熱い情事を思い出し、答えのないパラドックスの思考は放棄し、淫蕩に耽った。






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