【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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346: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/10/22(水) 15:22:11.20 ID:1rS/suJV0



 栞  「あきらくぅん ♡ ♡ かわいいよぉ ♡ ♡ あきらくん ♡ あきらくぅぅん ♡ ♡ あ ♡ き ♡ ら ♡ くぅぅぅぅ ♡ んんんんんんッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらの起床時間とそう開きなく栞も目覚めると、ここ最近大活躍しているペニバンを手にする。自分に挿入していた側のペニスを握り込み、ラキアを可愛がっていた側のペニスを自分の膣内に挿入し、こちらも元気に自慰に励んでいた。ガバッとM字に開いた脚が、栞が感じる度にヒクヒクと卑猥に揺れている。


 栞  「あきやくんぉ ♡ ブチおかちたおちんちんでちゅゆ ♡ オニャニーシャイコォォォォオオッッ ♡ ♡ オぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらの姿、ラキアの姿、どちらも蹂躙したペニバンで、姿を交互に入れ替えながら、時に両者共に抱き潰すという逞しい妄想フル回転で愉しんでいる。


 ♡ ♡ プ シ ュ ン ッ ♡ ♡


 栞  「ぁぁぁあひゃはぁぁあんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ う う ん っ ♡ ♡


 引き攣った両脚に、開き切った脚の指、僅かに飛び出した赤い舌、潮を噴いての絶頂。あまりに無様な姿だが、栞は幸せそうに笑っている。


 栞  「そーだんおわっひゃや ♡ キョーもたくひゃん ♡ あきやくんぉだいてあげにゃきゃ ♡ ♡」


 栞は変わらずの変態振りを朝から大爆発させ、出発のギリギリまで あきらとラキアを頭の中でブチ犯し──可愛がったのだった。






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