【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/10/23(木) 19:39:08.93 ID:A5J0cvdG0
あきら 「ぅぉぉ……中学生とは思えん筋肉……」
京 平 「ありがとうございます」
空手で活躍している京平の筋肉は、中学生にしては引き締まり盛り上がっていることが窺え、胸板も厚く、早くも男らしい身体付きをしている。
あきら 「やっぱ中途半端に鍛えてるような俺とは違うよなー」
京 平 「鍛えてるんですか?」
あきら 「ホントに中途半端にだよ……ッ?!」
和気藹々と雑談をしながら着替えていたが、京平がボクサーパンツを脱いだところで、あきらの視線が固定されてしまう。
あきら (は……?? え?? 京平君のチンコデッッッッカ……ッ?!?!)
黒々と生茂る陰毛から垂れ下がっている肉の棒。あきらのサイズを上回り、大層立派なソレに、あきらの雌が疼きだす。
あきら (ヤバ……アレをマンコに挿入れたらどんだけ気持ちぃんだろ…… ♡ いや! マンコは栞専用だから ♡ だから……ケツマンコなら許してくれないかな…… ♡)
ラキアに変身し、元気のない彼のペニスを、手や口、豊満な乳房で挟み込んで御奉仕し鍛え上げたい衝動が走り抜けようとしたが、思い留まり、衝動を押し戻す。
ゴンッッ!!
京 平 「えっ?! な、なんの音……っ?!?!」
あきら 「フーッ……なんだろね?」
あきらは自分の額を殴って破廉恥な妄想を霧散させた。何かがぶつかる鈍い音に、京平は周囲を見回して音の発生源を探す。そこで、あきらの額が赤くなっていることに気付いた京平は、目を丸くする。
京 平 「ひ、姫乃さん、おでこ赤くなってませんか? まさか、さっきの音、どこかぶつけました?」
あきら 「フーッ……いいや? 俺なんもしてないけど?」
京 平 「そうですか……?」
あきらは京平から視線を逸らし、ロッカーの扉に顔と上半身を隠して着替えを続ける。
あきら (なんか俺……前よりヤバいことになってないか……??)
なんの違和感もなく、発情する前から全身が雄を欲するようになっていることに危機感を覚える。
あきら 「女の水着って大変みたいだから、ちょっと待つかもだけど、出るか」
京 平 「そうですね」
あきら (人目の多いとこ……! 俺の理性が働くとこ……!!)
ラキアに変身し、レイプでもしてしまいかねないと、自分を信じられない あきらは、他人の目という首輪を求めてロッカー室を出た。
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