【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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402: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/11/05(水) 00:51:32.33 ID:tFvEsjPX0
 香奈美は京平が自分を異性としての好意を抱いているのだと理解すると、にんまりと笑う。


香奈美 「む゛ー ♡ ん゛ー ♡」

京 平 「か、香奈ちゃん……?」


 香奈美は京平にじゃれつくように膨らんだ頬を寄せ、京平の頬とをスリスリと擦り合わせ、そのまま首筋や鎖骨と擦り付けていく。まるで猫のマーキングのようなその行動に、京平が香奈美の言いたいことを汲み取る。


京 平 「セックスすると思ってもイイって、こと……?」

香奈美 「むふーっ ♡ ♡」


 顔をあげた香奈美は鼻息荒く頷く。笑顔で頷いてくれた香奈美に、喜びが胸に迫る。


京 平 「香奈ちゃんッ!! スゲェ嬉しいッ!! 好きだッ ♡ 香奈ちゃんッ ♡ ♡ 頑張って香奈ちゃんのケツん中、俺のチンコで気持ちヨくしてみせるからッ ♡
♡」


 香奈美の返事に高揚した京平は、香奈美の尻肉を鷲掴みにしてアナルを拡げると、煽られ続け、溜め込んだ肉欲によって熱り勃つ尖端に添える。


香奈美 「ん゛♡ ♡」


 期待に溢れた声に、ペニスがヒクンッと反応した次の瞬間──


 ず ど ぢ ゅ ッ ♡


 性器よりも敏感に育ち、刺激を求めて疼く直腸へと、香奈美が待ち望んでいた熱い猛りを捻じ入れ強烈な衝撃を与えた。


香奈美 「グ ギ ゅ ッ ♡ ♡ ん゛ぷ っ ♡ ♡ ご ぶ ぶ び ゅ び ゅ ッ ッ ♡ ♡」


 腸壁から全身へと苛烈な衝撃が伝わる。香奈美の身体は強張り、瞳は眼球が飛び出してしまいかねない程見開かれた。凶悪な極太ペニスであることに加え、力強く鋭い突き入れで内蔵が押し上げられてしまい、香奈美の口から鉄砲青のように唾液が噴き出し、京平の顔に引っ掛けてしまう。


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