【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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403: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/11/06(木) 13:54:11.99 ID:49tO6YN50
京 平 「香奈ちゃんのケツん中 ♡ めっちゃ熱くて ♡ 畝って ♡ チンコに絡みついて締めてくるのスゲェ ♡ 内蔵なんだよな、コレ ♡ ♡」


 香奈美の反応と、アナルセックスの感動で、京平の律動は無意識に速くなり、香奈美の口から唾液が滾々垂れ出し続ける。顎、首へと伝い、密着しているふたりの胸部に唾液の水溜りが生まれた。


香奈美 「ォ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ボ ッ ッ ♡ ♡ ボ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 力任せに突き上げられ、振り落とされてしまいそうだった香奈美だが、京平の腰に脚を絡め、首に腕をまわしてガッチリと抱き締める。ふたりの硬いく太い陰毛も絡み合う。


京 平 「香奈ちゃん、気持ちイイ?」

香奈美 「ん゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」

京 平 「くぉっ ♡」


 香奈美は頷きながら、括約筋をギュウッと締めてみせた。自分の指は当然だが、バイブとは違い温もりや脈がある分、身体と気持ちが満たされ、自慰よりも遥かに快感は増幅している。香奈美はとろとろに蕩けた幸せいっぱいの表情で京平の鎖骨に頭を擦り付ける。


京 平 「は…… ♡ 嬉しい……やっと、香奈ちゃんを気持ちヨくしてあげるって夢が叶ったんだ……」


 毎日見せつけられる自慰行為。香奈美を組み敷くことは容易だろうが、それはただの一方的な想いの押し付けのレイプでしかないと、自分を慰めることに留めてきた。そして“抱く”だけでは意味がない。“気持ち善く”することが重要だった京平は、香奈美に気持ちイイと答えをもらえたことに、天にも昇る気持ちに包まれた。


京 平 「もっともっと ♡ 気持ちヨくなって ♡ バイブなんかより、俺のチンコでイッて ♡」

香奈美 「グ ご ぉ゛オ゛オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 香奈美の京平に縋る力が強くなり、腸壁の畝りが盛んになって喘ぎ声はもはや怒号のように轟く。絶頂がそこにまで迫っているらしい。



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