【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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503: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/11/30(日) 12:02:00.65 ID:QK8Fwnqe0
 ペニスと栞の唇の距離が近く、吐息が吹き掛かる度に身体はゾクゾクし、口許が昂りによってピクピクと痙攣する。


小学生 「なぁ、さっきのってネェちゃんの彼氏?」


 あきらと遭遇してから、栞のなんなのかと気になっていた質問を投げ掛ける。


 栞  「ん? ふふっ ♡ そぉ、わたしの彼氏で幼馴染 ♡」


 栞はまだ低い位置にある亀頭の先端にちゅっちゅっと音を立てて口付けをした後、小学生に妖艶に笑い掛ける。その笑顔は精気だけでなく、魂まで吸い取ってしまいそうな程の迫力があった。まるで魔女──
 小学生は栞の笑顔に圧倒され、無意識に呼吸を止めて魅入ってしまう。ハッと我に帰ると、小学生は“ふーん?”となんでもないように装い、また質問する。


小学生 「じゃあさ、オレのチンコとアイツのチンコ……どっちがデカい?」


 小学生の質問に、面食らった栞だったが、直ぐに先程と同じ笑顔を作ると、ペニスを喉奥にまで丸呑みにすると、一気に先端にまでストロークさせ、ちゅぽんっと唇を離す。


小学生 「いひぃぃいいんぉぉおおオオッッ ♡ ♡」


 初めての勃起を経験した敏感なペニスに、手加減のないストロークは電撃を浴びたような刺激と、その後ろに快感が隠れているという、痛いのに気持ち善いという不可思議な体験をした小学生の下半身は、情けなくカクカクと揺れている。今にも尻もちを着いてしまいそうな様子だ。


 栞  「かーわいー ♡ もしかして、まだ精通してない? 勃起も初めて?」

小学生 「は、はじ、めてぇぇ ♡ ♡」


 気持ち善くもありながら、それでもやはり刺激が強過ぎたために、小学生の瞳には涙が浮かんでいた。カクカクと腰が揺れる最中も栞のストロークでペニスは形を変え、腰の揺れに合わせてユッサユッサと重さを感じる揺れを見せていた。


 栞  「わたしがキミの初めてを貰っちゃうのかー ♡ ショタの筆おろしを味わえるなんて…… ♡ あ、さっきの質問だけどね?」


 必死に涙を落とすまいと上を見上げていた小学生に、質問の解答する。


 栞  「キミの方がずぅっっっっとおっきぃよ ♡ “あんなの”と比べモノになんてなんないくらい ♡」


 クスクスと笑いながら答える栞の瞳には、小学生のペニスしか映っていなかった。
 小学生は栞が放つフェロモンに充てられたのか、自分の方が優っている優越感よりも先に、頬を染めて息を呑んだ。


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