【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
1- 20
504: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/11/30(日) 12:02:32.01 ID:QK8Fwnqe0
 栞  「もっと大きくしなくちゃね ♡ んぁー……はもぉ…… ♡ ♡」

小学生 「んひぃぃいいっ ♡ ネェちゃんの口ん中熱いぃぃぃいいっ ♡ ♡ いいいい痛いぃぃいいいッ!! でもきもちぃぃぃいぃッ ♡ ♡ ううぅぅうう熱いぃいいぁぁぁああッッ ♡ ♡ 頭おがぢぐなりゅぅぅううっ ♡ ♡」


 ガチの悲鳴と悦びの悲鳴が混ざる、複雑な悲鳴をあげる小学生に構わず、それでも舌の触れ加減はフェザータッチ程度に抑え、甘々なフェラを施し続ける。


 栞  「んぼっ ♡ ぼぢゅるっ ♡ むごぇっ ♡ ぇぶっ ♡ ぢゅぞぞぞくぢゅるっ ♡」

小学生 「チンコきもちぃ ♡ 腰がビリビリジンジンして熱いぃ ♡ こんなんチンコがネェちゃんの口ん中で溶けて消えるぅぅぅうっ ♡ ♡ ぅあぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ッ ♡ ♡


 竿から腰がジンッと痺れるような熱さを感じると、そこから背中から脳天へと目が覚めるような快感の奔流に呑まれて弾けた。小学生の視界はバチバチと白と黒に明滅し、瞳はかっ開き、口は顎が外れてしまわないか心配になるほど大きく開かれ、舌が飛び出してしまい、腰のカクつきは膝にまで及んでおり、いつ地面へ崩れ落ちてもおかしくないほどの衝撃を受けたことが窺える。


小学生 「〜〜〜〜ぁひゅ……っ ♡ ♡」


 栞はあきらとのセックスで極めた舌技で小学生に絶頂という最高峰の快感を与えた。それもドライオーガズムという、精通前か、前立腺責めによって射精をしないで絶頂に至ることで、男性でも女性の膣イキと並ぶくらいの快感を教えたのだ。そう、教えてしまったのだ。


 栞  「気持ちヨさそうにイッたね ♡ ショタのイき顔とイき声 ♡ 初々弱々しくって可愛くて堪んなーい ♡」


 栞はこれまでロリやショタにメロメロになる場面が何度かあったが、あくまでも“可愛い守護らねばならない存在”でなくてはならず、性的欲望をぶつけるべきではないと弁えていた。しかし、プールで小学生に身体を触られ、絶頂までさせられてしまったことで、箍が外れてしまったのだろう。“求められるなら自分も遠慮はしなくて好い”と、価値観を歪ませてしまった栞は、小学生が見せる煽情的な声や表情にムラムラしてしまう。



次の展開を安価↓
1:可愛いって言うな!と怒って鏡に押し付けカッコイイって言わせてやる!!とバックで挿入 ♡
2:小学生を押し倒し今度はキミの素敵おちんちんをおまんこでいただきまーす ♡と騎乗位で爆長乳のド迫力を眼前で見せつけフル勃起させちゃう ♡
3:裾を捲ってくぱぁしながら“ちんちんまんまん合体ゲーム ♡初めての挿入上手にできるかなー?”と煽ってムキにさせちゃう ♡
4:自由安価


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
547Res/554.28 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice