【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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536: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/12/17(水) 14:19:01.87 ID:cV1x29Gl0
 再び面を上げた栞の次の行動は、小学生の腕を引いて自分の方へと引き寄せ、唇を奪った。


小学生 「ん゛っ ? ! ぷ む っ ! ?」


 あれだけ満身創痍の動きを見せていたはずの相手からの唐突な口付けに、小学生は瞳を丸くし、大きく見開く。驚きで何も頭に入ってこない小学生に構わず、栞は小学生の口唇を舌でなぞり、薄く開いた隙間に舌を捩じ込むと、小学生の口腔内をじっくり、ねっとりと舐ぶりまわす。


 ぬちゅるっ♡ ちゅくちゅくっ♡ れるれる♡ ぢゅぞぞっ♡


小学生 「んーッ ♡ んぢゅぢゅっ ♡ んぐんーッッ ♡ ♡ んふぅ……っ ♡ ♡」


 生温かく、ザラザラしつつもヌルついた感触が、歯列、その裏、舌もくまなく、上顎や内頬、舌が届く限り奥を滑らかに愛撫する。唐突なファーストキスであるための混乱も手伝い、小学生の頭の中は未知の生物に口腔を蹂躙されている気持ちに襲われる。その怯えの気持ちがあるためか、身体を硬直させてなすがままになっていると、息苦しさと怯えによる緊張感から呼吸は荒く乱れ、全身に熱が籠る。小学生の脳の酸素が薄れていくに伴い、脳の奥がジンッと痺れて思考力が鈍り、蕩けていく。


 栞  「ちゅぱっ ♡ んはぁ…… ♡ ♡」

小学生 「ぷゃぁぁッッッッ ♡ ふはぁぁ……ッッ ♡ ♡」


 唇を離すと、互いの熱い吐息がぶつかり、キスの名残が弛んだ橋となって暫し繋がる。


 栞  「らんにゃしゃみゃにょおクチにょニャカ……おいちぃ…… ♡ ♡」


 顔面を真っ赤に染めながら、慌てて酸素を肺に入れ、呼吸と鼓動を整える小学生をメロついた視線で眺め、栞は舌舐めずりをする。その様は獲物を前にした女豹。


小学生 「いまにょ……キシュ……しへひゃ……??」


 初めてのキスが息もままならない程に過激ながら気持ち善かったために、呂律がまわらず、だらしなく口が開いたままぽやんと呆けている。


 栞  「ちかいにょキシュれひゅぉー ♡ ぉちんちんにもちかいにょキヒュひまひゅぇ ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ れろぉ ♡」


 先ほどまでの勢いの衰えている小学生を愛でる栞は、剛直しているままの彼のペニスにも口付けを施し、大きく口を開いて喉奥にまで咥え込む。


小学生 「んぁぁぁふひぃぃいいっ ♡ さっきとぉぉお ♡ ぜ、ぜんぜん ♡ ちがぁぁぁあんぅっ ♡ ♡」


 初めての皮剥けで、痛みが伴う快感に悲鳴で喘いでいた時は違い、しかしまだまだ敏感には違いない為、しっかりと栞の舌の動きや微細な感触の強弱の違いを拾うと、甘い声で喘いでしまう。


 栞  「♡ ♡ ぢゅるっ ♡ ♡ ちゅろるるっ ♡ ♡ ぐぽっ ♡ ♡ ぐっぷっ ♡ ♡ ぶぼぢゅっ ♡ ♡」

小学生 「ぁっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡ なめられてすわれんのぉ ♡ きもちくてコシぁヘコヘコするぅぅ ♡ ♡」
         
 
 先ほどの配慮されたフェラとは違い、大胆でありながら丹念な舐めあげに、小学生の腰が卑猥に揺れ、自然と栞の頭部を両手で掴み、頭の中がおかしくなりそうな快感の余剰分を逃そうとする。しかし、栞も小学生の臀部を抑え込み、喉奥で亀頭を締め付け、頬が大きく窄まる程思いきり良くバキュームしなが唇を尖端へ向かって滑らせる。


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