【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
1- 20
537: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/12/19(金) 00:58:15.58 ID:WrOBB6Qk0
小学生 「ぁぁあはぁぁああッッ ♡ ♡ イクッッ ♡ ♡ またフェラでイクぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 強烈な吸引と摩擦が生み出す快感でに急速に迫る絶頂感が、小学生の理性を奪い善がらせる。腰がビクビクと痙攣し臀部が引き締まると、彼の背がグンッと反れて弧を描くと、熱や気怠さが体外へ四散する感覚を覚え、視界は真っ白に染まった。


 栞  「んふっ ♡ ♡ ちゅぽんっ ♡ だんにゃしゃまにょおちんちん ♡ わらひにょクチれエッチにビクビクちまちたよ ♡ ♡」

小学生 「ぅはぁ………… ♡ ♡」


 身体を覆う充足感に、小学生は至福の笑みを浮かべ、ペニスを口からずるりと引き抜くと、愛おしそうに再びふしだらにちんキスを施す嫁志願者である栞を見下ろす。


 自分が優位に立っていたはずなのに、ディープキスからあっという間に逆転されてしまったことに悔しさと憤りが沸々とし、徐々にグラグラと煮え滾る。
 小学生が眉を顰めたのを見て、彼が憤っていることを察した栞は、床に寝転び、セルフまんぐり返しで肉弁をくぱぁっと割り開く。


 栞  「わらひぉおヨメひゃんにちてくやしゃゆにゃや ♡ ちかいにょちんハメちてくゃはい ♡ ♡」


 愛液に濡れる粘膜が、まるで呼吸をするように短い間隔で開閉を繰り返し、膣口からとろりと愛液が垂れ落ちて小学生を挑発する。
 

小学生 「キスで負かされるは、ネェちゃんがエロいはでちんこイライラするー……ッ!!」


 感情に突き動かされるままに、栞を抱こうとペニスを握り、くぱくぱと誘惑する膣口に亀頭を充てがった。


小学生 「ネェちゃんはもうオレの嫁なんだからなっ!! アイツとなんかセックスすんなよっ!!」

 栞  「んー…… ? はぁい ♡ ♡」


 含み笑いで生意気に答える栞に、信用できないと感じた小学生は、厳しい躾が必要だと考え、上から思いきり体重を乗せて栞の膣内にペニスを穿った。


 栞  「ン゛び ょ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ づ よ゛づ よ゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ギ だ ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」


 待ち侘びたペニスが膣内へ戻ってきたことで、栞は愉悦に震えて歓喜に喚く。互いの性器は抱き合うようにがっちりと重なり、昂めはじめる。


小学生 「くぁッ ♡ ♡ ネェちゃんも約束してっ ♡ 誓ってっ ♡ オレのお嫁さんなんだから ♡ これからはオレとだけセックスすんだってッ ♡ ♡ 誓えッッ ♡ ♡」



小学生の行動を安価↓
1:頑張ってキスをお勉強しながらズコズコ ♡
2:躾のスパンキングをしながらパンパン ♡
3:子宮と内蔵を押し上げるくらい力任せに子宮口どちゅどちゅ ♡
4:自由安価

精通して初めてのお射精しますすすー ♡


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
543Res/550.43 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice