【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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588: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2026/02/25(水) 17:48:10.32 ID:6ZXPjNFp0
香奈美 「イ グ イ グ イ グ イ グ イ ギ ュ ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 緩慢な律動は身体に張り巡らされる神経と頭の中は常にバチバチと弾け、視界は白と黒を往復し、香奈美を連続イきの奈落へ突き堕とした。


 絶頂 ────


香奈美 「〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 絶頂 ────


香奈美 「ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 絶頂 ────


香奈美 「────」


 何度目かの絶頂で、香奈美の意識は沈み────


 ────絶頂によって再び意識が浮上する


香奈美 「ッ ッ ッ ッ ン゛ぉ゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ? ♡ ? ♡」


 どれだけ気を失っていたのかは不明だが、アナルと腹部に存在する圧迫感と身体を揺すられ快感に呑まれることでセックスが続いていたことに歓喜する。


 ばぢゅんっ♡ ごりゅりゅぅっ♡ どぢゅんっ♡ ずりゅりゅりゅりゅぅぅっ♡


香奈美 「ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ ほ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ぎ ょ ー べ ー ぢ ゃ ん゛♡ ♡」


 珠の汗を流し、体重をかけ、夢中で腸壁を抉る京平の耳に、香奈美の声は届いていない。それは京平が香奈美を抱くことに集中している証だと、香奈美は喜ぶ。


香奈美 「ご の゛ば ば ♡ ぎ ょ ー べ ー ぢ ゃ ん゛に゛ょ ♡ ズ ギに゛ヤ゛り゛ご ぁ゛ぢ ぢ ゃ っ で …… ご ぁ゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

京 平 「また香奈ちゃんのナカに射精る ♡ エグいアナル締めでイかされる ♡ くはぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 下腹部から頭頂部へ絶頂感が突き抜け、再び香奈美は失神するが、京平の腰は止まることなく精液を放ち続け、日を跨いだ頃にようやく満足し、興奮は治まった。






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