【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2026/02/27(金) 00:20:46.45 ID:H0fCRMq10
ぢゅっぼっ♡ ぢゅっぼっ♡ ぢゅぶぶるるっ♡
京 平 「ん……? なんか……ちんこあったかぁ……」
香奈美と存分に愛し合い、満足して眠っていた京平は、股間の生温かさと柔らかなモノが触れ、ヌルヌルとした違和感に目を覚ます。股間がどうなっているのか、首を動かして確認すると、明るい桃色の頭髪が激しく上下運動をしていた。
香奈美 「ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡ ♡」
京 平 「ちょっ♡ ぉっ♡ ♡ 香奈ちゃんっ♡ ヤバ……射精るッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
香奈美 「ん″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ む″ぶぶぶ……ッッ♡ ♡」
起き抜けであっても、量も勢いも感嘆に値する素晴らしい射精が行われ、口腔で受け止めた香奈美の顔は、アルコールを入れたように赤らんで、目尻は蕩けた。
夜の行為中ダイナミックな精飲をしてみせたのと同じく、口を離さず、そのまま精液を飲み干してしまう。
香奈美 「ぷぁぁっ♡ ♡ んっふぅ♡ おっはろー♡ きょーへーちゃん♡ ♡」
目覚めて一番に、心も身体も結ばれた大好きな女の子の笑顔を拝める光景に、京平は感動する。
京 平 「おはよう、香奈ちゃん……フェラ、してたよね?」
身体を起こした京平は、ニコニコしている香奈美の頭を優しく撫でる。撫でられて嬉しい香奈美は猫のマーキングを真似て、頭と頬を擦り付ける。
香奈美 「だぁてぇ、寝てるきょーへーちゃん観てたらエロ過ぎて♡ またきょーへーちゃんのちんぽとー♡ ザーメンのー♡ 味とか匂いとかー♡ 思い出すだけじゃムラムラが治んなくてぇ♡ ♡」
香奈美 「やっぱりちゃーんと、もぐもぐぺろぺろしなきゃって思うでしょー?」
そう話ながら香奈美の手は京平のペニスを握り、根元からしっかりと扱きあげる。フィジカル強強野生児らしく、朝からセックスをご所望らしい。よく見れば、香奈美は疲労するどころか、肌に張りと艶が増しているように見えるのだから驚きだ。
ムクムクムクッ♡
香奈美 「んふふー♡ きょーへーちゃんのちんぽもサンセーしてる♡」
京 平 「俺も香奈ちゃん観てたら、ケツん中挿入したちんこの気持ちヨさ思い出すだけじゃ満足できなくなってきたからさ……」
香奈美 「そんならねーねー、お風呂でシちゃおー♡」
京 平 「イイね、朝シャン行こっか」
京平は香奈美を抱き上げると風呂場へ向かい、思う存分にハッスルしたのだった。
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