【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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67: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/10(火) 00:47:21.01 ID:y+pOLKFTO
魔 獣 「むまぁーぉ ♡」


 猫魔獣は乳頭から離れると、次は薫の股間の匂いを嗅いでいる。アリスは猫魔獣に“クンニは念入りに”と指示を出した。つまり、次に舐める場所は膣。


 薫  「ぁ゛ぎ ぎ ぎ ぎ゛…… ゔ ぎ ぎ …… ぎ ぃ゛…… っ ♡ ♡ ャ゛ベ で …… ♡ ♡ ヤ゛ベ れ゛ぐ や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛…… ♡ ♡」


 猫魔獣の舌による愛撫で皮膚には目に見えない程度の小さな傷が幾つも付き、焼けるようなヒリヒリとした痛みが走り続けている。まるで拷問。薫は痛みを逃がしたいらしく、身体を悩ましくくねらせている。そのような痛みが粘膜である膣に、これから刻まれようとしている。


魔 獣 「ぅまーぅ ♡」

 薫  「ヤ゛────」


 ざ り ゅ ざ り ゅ っ ♡ ざ り ざ り ざ り っ ♡ ざ り ゅ り ゅ っ ♡


 薫  「イ゛ィ゛ィ゛ぃ゛ぃ゛イ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ! ! ! ! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ! ! ! !」


 人間の声帯から出る音域なのか疑わしく思う程の高音が、薫の喉から迸る。薫の腰が浮き、逃げ出そうと脚が何度も地面を蹴っている。脂汗と涙、鼻と唾液が痛みで止まらない。我慢のできない、体内からの痛みに、猫魔獣の尻尾なりを引っ掴んでしまおうかと頭を過ぎるが、頭を振って振り払う。


アリス 「ん゛ふ ぅ゛♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご ギ ズ だ ぁ゛げ ♡ お゛ぞ ど い゛ら゛ぉ゛♡ ♡ お゛っ ご ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ズ ダ ズ ダ お゛ま゛ん゛ご ぜ べ ジ ュ ゴ い゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ イ゛グ ッ  ♡ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ッ グ ぅ゛ッ ッ ッ ♡ ♡」


 栞は傷付いたことで、燃えるように発熱し、常人ならば発狂して泣き喚くか、気を失ってしまうかという痛みが膣内に走る中、あり得ないことに絶頂しようとしている。


アリス 「ネ゛ゴ ぢ ゃ ん゛の゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛れ゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ っ し ゅ し ゅ び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡


 常人で至れるのか不明の域の絶頂。アリスはまるで天使に迎えられ、天にも昇るような幸せに満ち満ちた笑顔を浮かべ、失禁を疑う量の潮を撒き散らしつつ、アリスの柔らかくもキツい膣肉の締まりは、猫魔獣の棘付きぺニスを満足させたらしい。


魔 獣 「に゛ぁ゛ぁ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ず び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ る る る ぅ ぅ っ ♡ ♡


 猫魔獣も満ち足りた鳴き声を上げ、宿ることのない命の素を放った。


アリス 「あ゛ぢ ゅ ぐ れ゛ジ ィ゛ジ ィ゛じ で イ゛ダ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡  イ゛ダ い゛の゛に゛ぎ ぼ ぢ ヨ゛ぢ ゅ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛お゛お゛お゛っ ほ ぉ゛ぉ゛あ゛は ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ただでさえ、尋常ではない熱をもった膣内に、そこへさらに追い打ちをかけるように、猫魔獣の熱い精液が傷口に触れ、焼いていく。しかし、その痛みでもう一度絶頂する。どんなに酷い仕打ちのプレイであろうと、直様吸収し、快楽に変えてしまう能力は、もう彼女が変態だからで収めてはいけないレベルにまで到達している。

 先に絶頂を迎えたアリスは、自分と交尾をしていた猫魔獣を還し、薫を絶頂させることに集中しようと、薫と身体を密着させる。


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