【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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66: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/09(月) 21:03:03.46 ID:IZ55SjSP0



 薫のアナルを責める栞は、薫にも膣での快楽を覚えさせたいと考えていた。栞はもう一度魔本を取り出し、猫魔獣をもう一体喚び出し、薫の全身を舐め、クンニを念入りにと指示を出す。


 栞  「じ の゛び ゃ ー じ ゃ ん゛♡ お゛よ゛ー ふ ぐ に゛ゅ ご ぉ゛が ー ♡ ♡」

 薫  「じ ぉ゛り゛じ ゃ ん゛? ? ん゛っ ♡ ぎ ゃ っ ? !」


 するすると服を脱がせていくと、新たに喚び出した猫魔獣が、露わになった薫の肌を、腹部から毛繕いするようにペロペロと舐めていく。


 薫  「ん゛ぎ っ ♡ や゛っ ♡ ヂ グ ヂ グ ザ ヤ゛ザ ヤ゛ぢ れ゛♡ イ゛ダ ぐ ぢ ゅ ぐ っ ひ ゃ …… ぁ゛ひ ぃ゛っ ♡ ♡」


 ネコ科動物の舌にある糸状乳頭という、ヤスリの役割をする突起が備わっている。そのような特殊な舌に愛撫され、チクチクとした微細な痛みと、ヤスられ撫ぜるザラザラとした強い摩擦に、薫は身悶える。


 薫  「ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ な゛ん゛れ゛ぢ ゅ が ゴ レ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ♡ ♡」


 薫の全身に鳥肌が立ち、舌が這う度にバイブのように身体を小刻みに震わせる。そして、猫の舌が乳頭に到達すると、薫は悲鳴をあげる。


 薫  「ゾ ゴ ッ ッ ♡ ♡ ラ゛べ れ゛ぢ ゅ ッ ッ ♡ ♡ ギ ャ あ゛ッ あ゛ッ ッ ♡ ♡ ヂ グ ビ げ ぢ ゅ れ゛ぢ ゃ い゛ば ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ビ ィ゛ィ゛ッ ッ ♡ ♡ ヂ グ ビ ど れ゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」

アリス 「ネ゛ゴ ぢ ゃ ん゛の゛ベ ヨ゛♡ ぎ も゛ぢ ヨ゛ざ ぞ ぉ゛れ゛ヨ゛が っ ら゛ぁ゛♡ ♡」


 敏感な乳頭に、摩擦の強い猫の舌に愛撫された薫は、広い皮膚を舐められているのとは全く違う、集中的な痛みから逃れようと、魔獣から距離を取ろうと、身体を上げようとする。しかし、上からアリスがのし掛かり、阻止する。


 薫  「ん゛お゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡ お゛ほ っ ♡ ♡ お゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 乳頭が削れるなり、取れるなりしてしまいそうな痛みに襲われ続け、薫は人語を忘れ、獣の如く咆哮する。


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