【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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73: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/11(水) 14:36:48.81 ID:1OLTaN2XO



ショウ 「みるく!! みるくぅぅぅッッッッ!!」

みるく 「ぁ……ひは…… ♡ ♡ へぁ…… ♡ ♡」

 痙攣しながら横たわる みるくに、ショウは泣きながら走り寄る。近付かずとも、床を汚す白い液体が、彼女の身に何があったのかを示唆している。そして、みるくの頭には角と、尾骶骨には牛の尾が生えていた。


ショウ 「ぁぁぁあああっ!! ヤダッ!! みるく!! こんなの認めない!! ボクが直ぐに上書きするからッッ!!!!」


 ショウは みるくの身体を転がし、仰向けにすると、迷わずペニスを膣へ挿入する。


みるく 「ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ジ ョ ♡ ォ゛♡ ぐ ♡ ん゛♡ ♡」


 意識が朦朧とし、ショウの姿をはっきりと視認できていないはずの みるくは、ペニスが挿入されただけで、相手がショウだと気が付き、嬉しそうに微笑み、名前を呼ぶ。


ショウ 「そうだよ! ボクだよ! ショウだよッッ!!」


 ぬ゛ぐ ぢ ゅ っ ♡ ど ろ ろ ぉ ♡


 ショウがブルの精液を掻き出そうと、一度奥まで挿入し、一気に全て抜き切ることで大量の精液を掻き出す。


みるく 「ジョォぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ん゛や゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ブ モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ン゛ン゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 挿入と引き抜く一連の動作が一度。たったそれだけだったはずだが、みるくはこれまで無意識に幾度も堰き止めていた絶頂が、激流の如く溢れ出した。みるくの子宮を起点に、脚の爪先から脳天にまで及ぶ苛烈な快感。神経が壊れ、狂ったような断続的且つ怒涛の絶頂。乳頭、クリトリスは限界にまで剥き出しに尖り、真っ赤に染まり上がっている。その様はまるでショウに抱かれる悦びを表しているようである。
 床に着いていた みるくの背と腰が痙攣が治らないままに浮き、脚の爪先か地に着いたままガクガク震えながらもピンッと伸びると、みるくのアーチが完成する。水芸さながらに天へ向け、体液の噴水を噴き上げる乳頭と尿道。潮の飛沫をショウに浴びせているが、一刻もはやく、みるくの膣内を穢しているブルの精液を除去してしまいたい一心で、ペニスを衝き挿入れては引き抜くことを繰り返す。喉が枯れ潰れるか、切れて血を噴き出してしまいかねない中、高らかに牛の鳴き真似を響かせ続けているのは、自分のために無我夢中になっているショウへのエールか。

 みるくの心と身体は、総てはショウだからこそ、愛おしさをもって絶頂へ至れるのだと、絶頂させるに至らなかったブルへ、敗北をまざまざと見せつけ植え付けた。

 ショウとみるくの絆と愛に溢れたセックスを見せつけられ、憤怒に燃えるブルの怒号が轟くが、直ぐに止む。

 絶頂が治らない みるくの口を、ショウ自らの唇で塞ぎ、指を絡ませると、掻き出すための挿入から、本番に入る。


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