ぐだ男「え? >>2な特異点?」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
120: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/27(金) 00:52:27.16 ID:M1+JH5PQO
エリセ「ンっ……ふあ……ぅうっ……」
ロビーに現れたエリセは、肩に回された腕に胸を揉まれながら備え付けられたソファに向かう。
ソファに座った後は、足を開き濡れた膣内に指が入る。
ぐだ男「エリセ……どうしてほしい?」
既にやることは決めて会える彼だが、胸をいじりながらあえて彼女自身に言葉にさせる。
……周囲の羨望の眼差しを受けながら、彼女はもの欲しそうに腰を動かす。
エリセ「ば、罰なんだから、して欲しいわけじゃ……ンっ!? ふ、ちゅ……は、ん……」
まだまだ素直になれない彼女の口を塞ぎ、じっくりと弄りながら絶頂寸前まで高めていく。
暫く水の音と呼吸音だけを発した後……目を見つめながら黙って口を離す。
エリセ「……ハァっ、はーっ……も、もっと……気持ちよく、いっぱい……触って……愛し、て……!」
かくかくと自分の秘所を弄る指に腰を擦りつけながら、ロビーに無視はできない大声が響く。
彼は暗い欲望が満たされる感覚に襲われながら、彼女の目の前に自分の肉槍を晒す。
エリセ「で、デッカ……指、なんかよりも……これ、が……私の、中に……っ!」
209Res/96.42 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20