ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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121: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/27(金) 03:08:13.78 ID:M1+JH5PQO
いつもは静かで、露出は過激になりつつはあるが落ち着ける場所。
そこの片隅で、肉と肉が規則的にぶつかり続ける音が静寂を破壊していた。
エリセ「あ゛、ふあ゛、ひ、ぁぁっ!?」
立ちバックで遠慮なく突き上げられ、彼女の細い腰が彼の肉槍で形が変わるほどねじ込む。
暴力的な快楽に肉体が逃げ出そうとするのを二の腕をつかんで捕らえ、引き絞られた弓のように背をそらしながら絶頂する。
エリセ「ん゛っぐ、は、んむっ、ちゅ……んれぇ、ぷふっ」
顎をつかみ顔を固定し、荒い呼吸の彼女の口を塞ぐ。
口を離さないようにエリセは爪先立ちになり、尻もぴったりと密着させる。
空いた手で柔らかい尻をかき分け後ろの穴にも刺激を与えながら、何度目かの射精を行う
エリセ「ぷは……はぁっ……は、へ……」
突然解放された身体は床に崩れ落ち、あふれる精液とひくつく肛門を晒すように尻を高く突き上げ倒れる。
行為中の羨望の視線に対しこれだけ愛されたと示すように、彼が離れた後もあられもない姿を晒し続けていた。
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