ぐだ男「え? >>2な特異点?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
122: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/27(金) 03:19:44.80 ID:M1+JH5PQO

沖田「あっ、マスターさーん」

軽やかな足取りで駆け寄るのは、身軽な格好の沖田だった。

袴を履いていないのはいつも通りだが、着物もいつもより短く下半身は何も隠せていなかった。

沖田「寂しかったです! 沖田さんを置いてどこ行ってたんです?」

……腕に抱き着く彼女は元の胸に戻ったとはいえ……晒もなくさくら色の乳首が襟元から丸見えだった。

そして間の悪いことに……沖田にとってはいいことに……エリセを抱いた熱はまだ彼の中にあった。

……彼はできるだけ部屋だけで済まそうとしていた……エリセは自分で主張していた通り罰なのでとくれたが……。

オープンな場でしてしまえば、サーヴァント達はより自重しなくなってしまう。

沖田「ま、マスターさーん……?」

小首をかしげる沖田を抱き寄せ、勃起した肉槍をズボン越しに押し付け……彼の理性が急速に蕩けていく。


沖田及びマスターの行動
>>123、>>124


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