ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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125: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/28(土) 03:03:35.36 ID:bIIi3DjmO
ぐだ男「おき、たさ……こんなもの着てちゃダメだ!」
彼の腕が着物に手が伸び、廊下のど真ん中で全裸になる。
沖田「しっ、失礼いたしました! 今後はもっと恥ずかしい格好を──んひゃあ!?」
そのまま抱きしめるように尻を揉み、ズボン越しに固くなったものを腹部に押し当てる。
沖田「ああっ、ま、マスターさん……っ、まさか……マスター好みに調教してくれるんですか!? ぜひお願いします!」
どこかズレた発言をしている沖田の腰を抱き寄せながら、使っていない部屋に連れ込む。
そのまま壁に寄せ、沖田の唇を奪う。
沖田「ンむっ!? れ、じゅる……ふ、んっぷ……じゅるるっ」
唾液が音を立てながら二人の間を行き来し、ポタポタと胸元に唾液が落ちていく。
彼女もされるがままではなく、硬く熱くなっている肉槍を指で扱く。
沖田「ぷはぁっ……ま、マスターさん……指では、なく……」
射精寸前に指を離し、白く小ぶりな尻を彼に向ける。
沖田「マスター専用の沖田さんの身体っ、こちらで楽しんでください」
射精のお預けを食らいながら目の前の雌が挑発的に腰を振る……彼の箍が音を立てて破壊される。
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