ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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126: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/28(土) 22:12:05.17 ID:vbHS3wwlO
沖田「ん、ふぅ、早く、早くぅっ)
小ぶりな尻を揺らしながら、彼の肉槍を挑発する。
……しかし今の彼は普段ほど優しくはなく……意地悪だった。
沖田「来た……へっ、おぎゅうっ!?!?」
腰をつかまれ歓喜の表情を浮かべた瞬間……まず期待していた子宮が別方向から突き上げられる。
そのまま壁に追い詰められ……身体をひねり何とか結合部を視界に入れる。
沖田「にゃ、しょこ、違……お゛んっ!? おっほ、ほお゛ぅっ!?」
尻をたたかれながら犯され、内臓がめくられる感覚に初めての種類の快楽を感じる。
肛門から発せられる空気と、肉と肉がぶつかる音。
その中に少しずつ……女の嬌声が混じっていく。
沖田「あひっ、ましゅたっ、らめ、らめれすっ、おきたさ、変態に、なっひゃう……んぴぃぃぃっッ!?」
爪先が宙に浮き、壁に押さえつけられた身体が絶頂にビクビクと震える。
ゆっくりと引き抜かれ、ぼとぼとと精液がこぼれ、解放された彼女は床に倒れる。
沖田「は、はへ……へひっ……沖田、さん……お尻で感じる、変態に……んっぎぃっ!?」
余韻になどに浸らせる暇など与えず、寝バックの体勢で再び肛門を犯していく。
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