ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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140: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/29(日) 02:19:38.03 ID:AR7dmB2lO
カーミラ「ん、ふふっ、熱くてかったい……ちゅっ」
両手で胸を抑え、谷間の肉槍のために圧力を加える。
谷間から飛び出した亀頭に口付けし、唇で先端を甘やかすように弄びカリ首は舌を絡ませる。
黒い水着も次第にずれていき、色素の薄い乳首が上下に跳ねる。
カーミラ「くぽっ、んっぷ、じゅる……ん?」
大きな手が伸びてきたかと思うと、シルクのような銀髪を優しく撫で始める。
もう片方の手は彼女の乳首にへと伸び、爪の先で刺激してくる。
カーミラ「……ふふっ、可愛い子」
決して負けずなんとか抵抗する……そんな彼の気持ちを組みつつ、胸にかける圧を高めていく。
カーミラ「ん゛、ぶ……ごくっ、ン、じゅる……ぷっ、ふぅ……」
男の精を尿道の分余さず啜り、愛でるようにもう一度先端に口付けする。
カーミラ「さて、と……あなたを楽しんだことだし……坊やに愛してもらおうかしら……?」
グイと彼の身体をボンネットから引き上げ、代わりにカーミラがボンネットを背にする。
パサリとハンドルに水着のトップスが放り投げられ、下も右足に小さく丸まっていた。
カーミラ「来なさい? 坊や……アイアンメイデンを褥にするなんて、あなたにしかできない名誉よ?」
挑発的にかたあしをもちあげ、妖艶に笑みを浮かべる。
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