141: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/29(日) 03:19:30.81 ID:AR7dmB2lO
カーミラ「あっ、あんっ、イイっ、凄!? 坊、や……ッ!?」
ギシッギシッとサスペンションの音を鳴らしながら、片足を持ち上げたまま深い場所を犯していく。
胸を胸板でつぶすほどに密着しながら、快楽の声を上げるカーミラに顔を寄せる。
カーミラ「ンお゛っ!? なそこっ、いい所……ンブ!? ぢゅる、んッグ!?」
不意打ちに目を見開きながらも、侵入してきた舌を優しく包む。
二人の手はしっかりと恋人のように組まれ、早くなるピストンは彼の射精が近い合図だった。
カーミラ「んん゛っふぶ、〜〜〜ッ!?」
ピンと白く長い足が伸び、暫く繋がったまま暫く過ごす。
カーミラ「……んふ……乗りなさい?」
まだギラついたままの瞳で彼を座席に誘う。
お互いにまだやれる余力を残したまま乗車し、昂ぶりを損なわないようお互いの下半身に手を伸ばしたまま車を飛ばす。
カーミラ「ここね? それじゃあ、部屋までんッ、案内してくれる?」
大きな尻を振りながら歩く彼女を後ろからロビーで遅い、二人はそこで欲求不満を解消するように交わり始める。
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