148: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/30(月) 03:47:50.58 ID:yV8oBekbO
モードレッド「待、待っ、んおオぉォッ!?」
どこか軽快で滑稽な音が肛門で鳴り、ぽっかりと穴の空いた肛門を白日に晒す。
ピンと伸びた爪先がゆっくり地面につく瞬間、パールの半分ほどがねじ込まれる。
モードレッド「んっひぃイ゛っ!? お゛っ!? んギぃっ!?」
そのまま彼のものも子宮までぶち込み、腸の中に侵入していくパールの感触を楽しむ。
大きくなった胸胸をもみつぶしながら犯し、三つの個所を気まぐれに弄っていく。
出し入れを繰り返し、何度も子宮を潰し、何度も絶頂の感覚を刻みつける。
モードレッド「……お゛……ん、ほお゛……っ」
……やや日が沈みかけたビーチで、打ち上げられた魚のようにモードレッドは痙攣していた。
ぐだ男「セイバーのモードレッドはどうなんだろう……あとで試してみよう」
セーラー服さえはぎ取られたモードレッドを見下ろしながら、好奇心の混ざった声でつぶやく。
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