ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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149: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/30(月) 03:56:36.95 ID:yV8oBekbO

……こう着から数日、体力を回復させたマスターは籠城している敵のもとに足を運ぶ。

一見お城のような建物の最上階……さこに欠片の気配がしていた。

そうして入った彼に出迎えるのは……。

ぐだ男「……まずはここ、ってことか」

低層階の部屋のカギをロビーで受け取り、エレベーターに乗る。

少しの静寂ののち、ドアが開きピンク色の絨毯と暗めの照明が出向かえる。

カギの番号まで神経を尖らせながら、ゆっくり奥に進む。

特に罠らしい罠はなく、カギを挿入し伸びを中に入ると……>>150が待ち構えていた。



待ち構えていたサーヴァント、その特異点からの影響の度合い
>5150


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