ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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157: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/07/05(土) 14:56:56.64 ID:zy5tW/9CO

ナイチンゲール「ぐっぶ、ぇ、くぽっ、んぉっ、ふじゅっ、んぼっ……」

夢中になってしゃぶるナイチンゲールは、何度目かの射精を口腔で受け止める。

何度出してもまだ濃厚な精液が放たれ、口内をいっぱいにし鼻からも逆流していく。

彼はベッドに彼女を引き上げ、シックスナインの体勢に変えてお互いに貪るように性器を刺激していく。

白いタイツを破っただけ出てきた彼女の秘所はすでに愛液の洪水になっており、舌をねじ込めば分かりやすく痙攣していく。

ナイチンゲール「げふっ、んぷ……ぁっ、は……ふっ、ふぅ……来て、ください……」

口臭が精液のとおなじになるほど吐き出しながらも、まだ彼の物は怒張を保ち続けていた。

自分で秘所を広げて彼を誘い、マスターもあてがいゆっくりとねじ込んでいく。

ナイチンゲール「ん゛っぐぅつ、ほぉっ……んっふ!?」

精液が詰まった胃を内側から押し上げ、子宮も自由に動けず押しつぶされる。

腰を打ち付けるたびに大きな尻が波打ち、ベッドに押さえつけるように犯す。

そして、いままで以上の勢いで、彼女の子宮をいっぱいにするほど中出しする。

ナイチンゲール「ぉ゛……ぉっほ……ふ、お゛っ!?」

勢いよく引き抜かれ、塊となった精液が落ちていく。

ナイチンゲール「……んつ、ちゅぶ、んれ……んく、っぷ……」

そして、二人の体液が混ざった肉槍を丹念に愛おしそうに再びしゃぶり始める。


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