ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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158: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/07/05(土) 16:19:53.82 ID:zy5tW/9CO

備え付けの冷蔵庫にあった栄養ドリンクを飲みながら、エレベーターで目的の階へ向かう。

……何度かナイチンゲールに射精した段階で、既にベッドわきのサイドテーブルにそのカギは出現していた。

だご聖杯の反応がある最上階ではまだなく、おそらくここでもう一度消耗させられることになるだろう。

ぐだ男「………」

カギを回し、中に入る。

そっとノブから手を離すと扉はカチャリと施錠され、彼は息を整えながらさきにすすむ。

………そこには>>159が、彼を待ち構えていた。



待ち構えていたサーヴァント、その特異点からの影響の度合い
>>159


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