165: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/07/06(日) 17:26:57.01 ID:JblvpdeTO
ライネス「ん、はむ……ちゅっ、ん、はぷ」
大きな彼の肉槍に、丹念に唇や舌で奉仕する。
彼もまだ成熟しきっていない彼女の蜜壺に舌を入れ、襞を刺激していく。
ライネス「っっ、ふ……んぅっ、くはぁっ!?」
先に音をあげたライネスの腰がビクンと跳ね、小さい声が漏れ肉槍から口が離れる。
……彼はライネスの腰を持ち上げ体勢を変えて、彼女のほぐれた割れ目に未だ硬いままのものを添える。
ライネス「ふぐ、んぉっ、ふぅっ!?」
後背位で激しく突き上げ、一気に子宮まで到達する。
小気味よくリズミカルに腰を打ち付け、射精が近くなるとさらに激しくなる。
ライネス「ま、まっへ、でし、っ、顔……むきあわなきゃっ」
普段の挑発的な態度は消え、少女らしい甘えた声を出す。
彼はその言葉に応え、つながったまま彼女を持ち上げ駅弁で向かいあう。
ライネス「あっ、あんっ、弟子、ひぅ、は、はひつ、んんっくぅ!?」
細い手足を腰や首に絡みつかせて、彼も先ほど虐めた胸を胸板で感じながら深く精液を吐き出す。
ライネス「ふぅ〜っ、はぁーっ……ふぅ、ふー……まだ出したそうだな?」
顔を赤くしながら彼を見上げ、目を細め笑いかける、!
ライネス「好きにしろ、君の好きなようにしてくれ……ん、はぅっ!?」
彼女の言葉に行動で返し、長い間二人は交わり続ける。
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