ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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176: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/07/19(土) 21:12:36.13 ID:62iBuxwdO

クリームヒルト「……どう? 我ながら不満が出るような身体はしていないと思うけど」

白い陶器のような肌のクリームヒルトに、彼は素直に誉め言葉を述べる。

素直な言葉に弱いのか、少し顔を赤らめながら臨戦態勢の肉棒に手を伸ばす。

クリームヒルト「熱、硬……んっ、ふ、ぅ……」

彼も手を足の内側に手を滑らせ、襞を刺激させていく。

だんだんと求めるように足を開き始め、クリームヒルトはか細く声を漏らす。

クリームヒルト「ん!? はむ、ちゅ……れ、る……んっふ、ふ……ん」

お互いに弄る手は止めないまま、クリームヒルトは彼に唇を奪われる。

驚きながらも抵抗はせず、彼もそんな彼女の言葉のない要求に応えるように押し倒す。

ぐだ男「……挿れるよ?」

クリームヒルト「ええ……ん、くぁ……ふっ、んんっ」

お互いの体液がついた手を絡ませるように組み、腰を奥まで押しつける。

白い胸に頭を寄せ、お互いの甘えるように彼女と密着させながら腰を振る。

クリームヒルト「ひぁ、ふ、うッン、あ゛、んっぐ!?」

唸る獣のような声を上げながら、彼のピストンの度に背を反らし絶頂する。

身をよじり逃げるそぶりを見せる彼女に谷間から顔を出し、紅潮した顔を見下ろす。

ぐだ男「クリームヒルト……中に出して、いい?」

どこか不安げに彼女の許可を求め……少し顔を歪めながら、浅く頷く。

クリームヒルト「ひあっ、ふっ……くぅっ、ふ〜ッ……はぁ〜ッ、はぁーッ……」

お互い密着したまま、長く濃い射精を彼女は荒い呼吸で受け入れる。

クリームヒルト(……お腹、重……サーヴァントじゃなければ、確実に…………)




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