177: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/07/20(日) 02:45:15.53 ID:tBeOvnybO
クリームヒルト「そ、の……ほんとに、したいの? 言った通り初めてだし……」
少し呆れた、どこか不安そうな声で彼に声をかける。
ぐだ男「大丈夫、力を抜いてくれればいいから……」
そういいながら彼の指が二本、彼女の中に入っていく。
四つん這いになっているクリームヒルトは思わず声を漏らしながら、力を抜いて受け入れる。
クリームヒルト「ふ、ん、ひゃあっ!? 待、なに!?」
ぐだ男「ローションだよ、冷たかった?」
クリームヒルト「そりや、急に……ふっ、く、んんっ、あっ、ふあ、んんっ!?」
弄る指がローションでさらに深くまで入り、さらに指が追加され広けられていく。
……そうして準備ができた彼女に、彼は一言許可を求め……彼女は首を小さく振る。
クリームヒルト「くひィッ!? ん、ふっ、ぉ……ぁ、ァっ……ひ、ふっ、んうぅっ!?」
腰をつかみ逃げられないようにし、未知の快楽を彼女に叩き込んでいく。
クリームヒルト「お゛っ、んほぉ゛、んっぎ、あ゛、んほォッ!?」
先程まで何とか抑えていた声を遠慮なく彼女ののどを震わせ、きゅうきゅうとしめつけより快楽を求めようとする。
クリームヒルト「ひっ、ふっお゛っ!? んぐぅ、あ゛ぁぁっ!?」
姿勢を保てずシーツに身体を埋め、腰を高く上げるような姿勢に変わる。
先ほどと体勢が変わったせいで刺激を受ける場所も変わり、くぐもった嬌声が辺りに響く。
クリームヒルト「ふっ、ふぅ〜ッ、んっふぅー……はぁー、はー……」
引き抜かれぽっかりと空いた肛門から精液が零れ、太ももに伝いシーツに落ちていく。
クリームヒルト「はぁ、はぁ……すっかり、こっちの穴はあなた、専用に、なってしまったわね……」
浅い呼吸を繰り返しながら、どこかウットリとした口調でそう呟く。
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