ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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66: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/22(日) 17:04:08.79 ID:F3hXmETWO
下着姿の二人は、ベッドでお互い抱きしめあう。
触れだけのバードキスを繰り返しながら、お互いの気持ちを高めていく。
ぐだ男「……じゃあ、脱がすよ?」
小さく頷くのを確認し、ショーツを降ろしていく。
そっと指を這わせ、すでに濡れている秘所を確かめる。
テノチティトラン「トラマカスキのも……熱い……」
細く白い指が肉棒に触れ、優しく触れマッサージするように刺激を与える。
彼もそれに応えるように指を動かし、愛液をかき分け指を滑り込ませる。
その手前で主張する陰核も指で優しく撫で、少しずつ興奮を高めていく。
テノチティトラン「トラマカスキ……ん、ちゅ……はむ……ん」
抱きつきながら唇を重ね、汗や体温が混じっていく。
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