ぐだ男「え? >>2な特異点?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
67: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/22(日) 17:18:18.12 ID:F3hXmETWO

テノチティトラン「あッ、あんッ、んうっ、はひっ!?」

薄く細い腰を掴み、ベッドに押しつけるように密着したまま腰を打ちつける。

彼女も背中に手を回し、マスターを優しく受け入れる。

テノチティトラン「ん、ふぁ……んれ、ぢゅぅ……ッ」

口内に侵入してきた舌を迎え入れ、お互いの唾液が混ざっていく。

魔力供給のためと言われた行為は、言い訳の使用もなく情動丸出しの交わいに変わっていった。

テノチティトラン「ぁっ、あんっ、好きッ、好き……っ、トラマカスキッ! 来て……出してくださ、イ……っ!」

……声にならない悲鳴を出しながら、テノチティトランは中に出される熱いものを感じる。

愛の供物が遠慮なく捧げられ、深い絶頂とこれ以上ない幸せを彼の腕の中で感じていた。

テノチティトラン「……ありがとう、ございます……トラマカスキ…………」

少し息を整え、甘えた声を出す。

テノチティトラン「…………もう一度しませんか? …………ぁ」




<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
209Res/96.42 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice