ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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98: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/25(水) 16:28:25.18 ID:zKRhywewO
ポルクス「ほら、力を抜いて……委ねてください……ん、は……っ」
視界は彼女の顔で埋まり、口は柔らかい唇に塞がれる。
左手で彼と手をつなぎ、右手は滑るように動き太ももや腹に意識を向けさせる。
そしてゆっくりと下着の上から指で刺激を与えながら、軽やかな手つきで脱がせていく。
ポルクス「んっ、ぷはぁっ……あら……ふふっ、これは……とても立派な……」
下着から解放それに目をやり、またもう一度マスターに笑顔を向ける。
腰のあたりまで移動し、屹立した肉棒に吐息が当たるほど近くに顔をやる。
ポルクス「ふふっ、大きくて、反り返って……女の子を気持ちよくできる、とてもいいオチンポです」
亀頭を優しく撫でながら、竿の部分にやさしくキスをする。
舌で竿から陰嚢まで舐めて唇で優しく包み、唾液を潤滑剤に指を上下に動かす。
太ももの内側やへその下にもキスをしながら、指で作った輪は緩慢な動きで刺激を与える。
ポルクス「……では、いただきます……ん、んぷっ、んんっ」
そして射精寸前まで昂った肉棒を、ポルクスは口すべてを使ってしゃぶり尽くす。
時折止まっては舌がカリ首や亀頭を刺激し、空いた手は陰嚢を優しく揉む。
……彼の腰がベッドから少し浮き、ポルクスの口内に熱いものが放たれる。
ポルクス「……んっ、ごくっ……プはあ…………熱くて濃い精液……もし今のが注がれたら……ふふっ」
意味深長に笑みを浮かべながら、自分のへその下を優しく撫でる。
ポルクス「さあそれでは……今度はこちらで、気持ちよくさせてあげますね?」
愛液が太ももを濡らしながら、彼の身を起こさせ代わりにポルクスが横たわる。
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