ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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99: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/25(水) 19:54:44.60 ID:zKRhywewO
ポルクス「さあ、今度は私を気持ちよくさせてくれますか?」
優しく微笑みながら、彼の手を自分の胸に添わせる。
少し硬くなった乳首を手の平に感じながら、胸全体をやさしく刺激する。
彼女は微笑みをたたえたまま彼の首に手を回し、誘われるまま首筋や鎖骨に唇を触れる。
ポルクス「ん、ぅっ……はい、そのまま……ここ、にも……」
導かれるまでもなく、彼は彼女の腹部に押しつけていたものを膣内にねじ込んでいく。
ポルクス「ふっ、ぁん……でっ、では……まずは一度奥まで……っ」
ぐだ男「いや、まずはポルクスも気持ちよくならないと」
ポルクス「へ? んォ゛っほ、お……ッ!?」
彼の手がポルクスの腰の下にまわし、少し浮かせた彼女の身体の浅い部分を突き上げる。
シーツを強く掴みながら背筋を貫く快楽に息を漏らしながら、困惑と驚きの目を向ける。
ポルクス「ぁ、待、待っ……あ゛っ、ふぐ、んあっ、はぁ、んッ!?」
逃げられないよう細い腰をしっかり掴み、ポルクスの弱点をしっかりと攻め続けていく。
導くようにしていた彼女も、絶頂を繰り返すほど積極的になっていき……長く細い脚が彼の腰に絡みつく。
ポルクス「は、あ゛……ます、たっ……好き. 好きです、もっと……っ!」
ぐだ男「ありがとうポルクス……オレも好きだよ」
お互いに腕を絡ませ身体を重ね、長い間二人は二人だけの時間を過ごす。
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